とうぴージレンマで一番好きな歌詞は「僕にちょっとこぼしてよ」ですちょうど三島由紀夫の『禁色』で恋人の名残を味わうためにあえて菓子を少しかじらせて残させるみたいなくだりを読んでたから概念が“理解”ってしまった