八段の先生に稽古後に挨拶に行ったいまのままじゃ六段、七段まで八段に行くにはいまこれを直そう、と僕も周りも誰もが八段にまったく手がかかってないし、縁遠いと思っているなか、師範だけは先を見て指導をくださるこの先生のもとでできる限り稽古したいです