最近は昼飯を食べる時間も惜しいので、社食でさっさと済ませて仕事に戻ってる今日はその隙間を縫ってクリスマス用のお店をジャンル別に4〜5くらい選択肢として用意して彼女に送っておき、夕方残業時間中に向こうからの要望を考慮して予約した