倭人は玄界灘で김ばかり食べていたが日本に侵攻し日本人が昆布を食べているのを見て自らが“日本人”である印として北方から徴発して昆布を食べるようになり、庶民やうちなーにも皇民化のため盛んに食べさせた。今や出汁文化と昆布の消費量を民族特色として誇るようになっている