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無宗派信仰者
確かに幸福感はあります、が。
もう一つぐらい、幸福になる手段が
欲しくなりました。
アドラーは僕にとって快楽に近いので
幸福がほしいなと思い、
仕方なくショーペンハウアーの思想を
簡素な本で読んでます。
見るかるかな、、
安定した戦わない思想の本です。
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ぽん
幸福とは満ち足りているとの事 欲しくなると仰るのであればすでに幸福では無い それは単純に見たいものだけを見てるのではないだろうか アドラーも所詮は人の子 誰しもに当てはまるものでもないし、言葉とはその奥深くに意味がある その芯を捉えなければ価値が分からないと思います 僕はアドラーの話を聞いても何も感じない すでに幸福があるから 「足るを知る」とは大事なことです 今あるものにこそ価値がありそこに満足出来る 故に欲しいものが何一つない状態です 寂しくもなく悲しくもない 快楽に近いとはそもそも欲の塊の様にも思いますし、他人の名言を聞いたところで意味は無いと思います