Jの推しグルのライブだったんだけど、自担がモニターに映るたびに、🦐のライブで沸く時と同様に体を仰け反らせて「グァッッ………」「ギィッッッ」て人間かと疑う唸り声をあげていたので、たぶんわたしは高い歓声を出すことが一生できないオタクなんだと改めて思いました(?)
一匹狼時代のマルガレーテの精神であれば、何食わぬ顔で乗り切ったりしていたけれど、紛れもなく昨日のステージに立っていたマルガレーテはLiella!になったマルガレーテだった。仲間の愛情をたくさん受けてその上で成長したマルガレーテだった。だから、寂しくて瞳から溢れるものがあったんだと思う