今後も、燐音くんは自分の守りたいもの(故郷の事や自身のアイドルとしての概念とか)は徹底的に守るし、巨大や組織にも躊躇いなく毒針を刺す覚悟決めて、それをわかってくれる仲間と一緒に過ごして行けそうで、なんとなくファン目線(?)としては安心を与えられたストーリーだった