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さつき
「別れ話をするので、近くにいてほしい」とのご依頼。
彼氏と別れたいと思っているのだけど、なかなか言い出せず、それに大声を出されたり何かあるのが怖いので、勇気を出せるように近くにいて欲しいとのご依頼。
私のやることとしてはただただ喫茶店で居座るだけ、ですね。笑
依頼者さんと彼氏さんが喫茶店で話をするらしいので、できれば依頼者さんの視界に入る位置に陣取ってただただいるだけでいいとのことでした。
話もあまり聞こえないので、私はほんとに座っているだけでした。
10分経ったかくらいで話は終わったようで、無事別れられたようでした。
いつも怖くなって先延ばしにしちゃうらしく、今回は私と約束したこともあって、自分を逃げられない状況にして頑張れたみたいです。
そのあと恋愛相談などを受けたりしました。
今回もそうだったのですが、いわゆる「ダメ男」と付き合ってしまうことが多い、という相談はとても多いですね。
恋愛は恣意的なものなので、ダメ男と付き合いがちな人は、日本にダメ男が多いというよりは、ダメ男を好きになりがちなだけです。
「レディーファーストを徹底する男性」がいるとして、女性には好かれやすいと思いますが、ただこの行動は男女を明確に分けて行動しているので、「家事は女性がやるものでしょ?」という考えを持っている可能性も上がります。
ゼクシィのキャッチコピーでしたかね、「結婚しなくても幸せになれるこの時代に、私は、あなたと結婚したいのです」という言葉があります。
とても素晴らしいキャッチコピーだということはさておいて、今は結婚しなくても幸せになれる時代です。
恋愛に悩み過ぎてストレスを抱えるなら、自分なりの幸せな道を歩むのも、一つの生き方。
多角的な視座で、幸せを見つけていってください。
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ソォーランとは何ですか?
ソォーランは、主に日本の伝統的な音楽や舞踊に関連する用語で、特に「ソォーラン節」という民謡が有名です。この曲は、北海道の漁師たちが歌っていたもので、漁の際の労働を歌ったものです。以下に、ソォーランの特徴をまとめます。
起源: ソォーラン節は、北海道の漁師たちの労働歌として生まれました。漁の際に仲間と一緒に歌い、作業のリズムを合わせるために用いられました。
音楽スタイル: ソォーラン節は、力強いリズムとメロディーが特徴で、歌詞には漁の様子や自然の美しさが描かれています。
踊り: ソォーラン節に合わせて踊る「ソォーラン踊り」は、手を大きく振り上げたり、足を踏み鳴らしたりするダイナミックな動きが特徴です。地域の祭りやイベントでよく見られます。
文化的意義: ソォーランは、地域の伝統や文化を象徴するものであり、今でも多くの人々に親しまれています。特に、夏祭りや地域のイベントでのパフォーマンスが盛んです。
このように、ソォーランは日本の文化に深く根ざした音楽と踊りであり、地域の人々の絆を深める重要な役割を果たしています。

夏川な
マチュにメッセージを送っているのがアムロだとしたら、アムロはこの世界を夢見ているララァのために何か意図があってマチュを巻き込んでいるのかな?
なぜマチュだったのか……

明紀子

ジャス
ラッシュ大pとかせないかんのかな

のんの
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ミヤ
レディーファースト〜のくだりがなるほど、と思いました。引用させていただけませんか? ちなみに私はレディーファースト意味わからないなと思ってます。ダブルスタンダード。重いものを持つとかそういうのはとてもありがたいですが。
ひろこ
さつきさんのことばは なぜかいつもスッと心に入ります そして 温かい
くりりん𓆌
佐久間由依ちゃんのCMの時ですね😊
kizuku
皆様ご無事でよかったです。