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ハーロック
相手をやっつけたところで、また、自分が負けたところで、残るのは強い恨みです
憎しみが憎しみを増幅させるだけです
キリがない、ということです
ただ、引けない時もあります
ずっと攻撃され続けて笑っているのは変態です
僕が考えるのは
「実」を取る、ということです
「実」とは、最終的に何がしたいのか、何が大切なのか、ということです
争いやトラブルの果てに、守るべきものは何か、ということですね
それさえ確保できたなら、後はどうでもよいのです
勝ちだ負けだというのなら、勝ちなどさっさと渡せばよい
小さなプライドを守るために、「実」が取れなかったら、後悔が残ります
例えば
自分が子供を連れている時に、子供がうるさいとからまれたら
自分がうるさくないと感じていても、適当に謝ってその場を去ることです
この場合の「実」とは、子供の安全です
意地を張って戦って、怒鳴り合いや殴り合いをして、子供の心や身体に傷がついたなら
実質自分の負けです
僕はそう思います
普段から争いやトラブルが発生しないようにするのが一番ですが
世の中そうとばかりはいきません
だから、さっきから座席でぴょんぴょんしない!
#希望
コメント
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ま〜ち
お疲れ様でした٩(๑>ᴗ

瑞希

契

𝐬𝐮
ウィルトンカーペットの歴史は?
ウィルトンカーペットの歴史は非常に興味深いです。以下にその概要をまとめます。
起源: ウィルトンカーペットは、18世紀のイギリス、特にウィルトンという町で発展しました。この地域は、カーペット製造の中心地として知られ、特に高品質なウィルトンカーペットが生産されました。
技術革新: ウィルトンカーペットは、特有の織り方で知られています。特に、パイル(毛足)の長さや密度を調整できる技術が特徴で、これにより多様なデザインや色合いが可能になりました。
19世紀の発展: 19世紀には、ウィルトンカーペットの人気が高まり、特に上流階級の家庭や公共の場で広く使用されるようになりました。この時期、カーペットのデザインも多様化し、装飾的なパターンが増えました。
現代のウィルトンカーペット: 現在では、ウィルトンカーペットは高級なインテリアアイテムとして位置づけられ、商業施設や住宅で広く使用されています。素材もウールやナイロンなど多様化し、耐久性やメンテナンスのしやすさが求められています。
ウィルトンカーペットは、その歴史を通じて、技術革新とデザインの進化を遂げてきた、魅力的な製品です。

開源🐴

ヤング

手遅れ

🍬☂️

やくす
ロックアップ無しのプールも作っといたほうがいいかしら。

シャケ
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エル🍎
なるほどですねー(。'-')ウンウン 攻撃され続けて笑っている…たしかに変態w
楓花(ふうか)
私はその「実」を守る為に使う手段として、まず 「相手の戦意を喪失させる」という事に重きを置きます。 戦意を喪失させるのに最も有効な手段は、相手に「こいつには勝てない」と思わせる事です。 その場合、その手段として有効なのは、相手の意表を突くような図星を突く事です。 つまり相手の持っているプライドの中で、相手が普段気付いてないであろう箇所をピンポイントで指摘します。 それに成功すると相手は呆けます。 自分を見失い、次の行動が思いつかないほどになります。 でもそれは、相手の「実」を奪うという事他なりません。 でも子供がうるさいと言われた場合は、素直にごめんなさいを言います。 言われたことはないです
くおん
跳ねているのは子供ではなくウサギさんですぴょんw
🍀さる🍀
「実」が何なのか、選択できるようになりたいです[照れる]
チャーちゃん
結構リアルな話ですね 守るの意味が分かる大人が 親が増えて欲しいですね(笑)