投稿

ハーロック
誰も通った事の無い道ですね
こういう道を進むには、かなりの勇気がいります
助けてくれるひとは少なく、批判は雨のように降ってきます
それでも前に進んだ者だけが、誰も知らない何かを掴む事ができますね
馬車の時代に、馬の代わりにエンジンを積んだ人
空を飛ぶ乗り物を作った人
きっと相当風当たりはキツかったと思います
でも、やり遂げたのですね
ひとは変化が苦手です
変わることを嫌がる傾向にあるのかと、僕は思います
しかし、時代を前に進めてきたのは、勇気ある異端者ではないかと、僕は思うのです
チャールズ・チャップリンは言いました
下を向いていたら、虹を見つけることは出来ないよ
現状維持がいけないとは言いませんが、夢を見ようとした者だけが到達できる境地も、あるように思います
自分もそうありたいと、願うのです
#希望
コメント
話題の投稿をみつける

かむい

ドラマ
ラーフルラーフルとは何ですか?
ラーフルラーフルは、インドの伝説や神話に登場する重要なキャラクターで、特に仏教やヒンドゥー教の文脈で知られています。以下にその特徴をまとめます。
神話的背景: ラーフルラーフルは、主に仏教の教えにおいて、釈迦の教えを受けた弟子の一人として描かれています。彼は、真理を求める旅をし、悟りを得るために努力した人物です。
象徴的な意味: 彼の名前は「ラーフル」とも関連しており、これは「束縛」や「執着」を意味します。ラーフルラーフルは、物質的な世界からの解放を求める象徴としても解釈されます。
文化的影響: ラーフルラーフルは、インドの文学やアートにおいても重要な役割を果たしており、彼の物語は多くの作品に影響を与えています。
このように、ラーフルラーフルは単なるキャラクターではなく、深い哲学的な意味を持つ存在です。彼の物語を通じて、自己探求や精神的成長の重要性が強調されています。

ぺぇじ

豊屋

うどん

街中タ

抹茶テ

雪華@lSF

負け犬

ちぇる
#pitchfm
もっとみる 
関連検索ワード

マル
それぞれの自分の道は全て前人未到!
楓花(ふうか)
漫画「プラネテス」にて、主人公が自転車に乗りながら叫びます。 「人が人生を謳歌出来るのは!俺達や科学者が必死で開拓していってるからだろうが!そうしていかないと…クソッタレ!!ってうわぁー!」 と目の前に来ていたトラックと正面衝突し、海に叩き込まれます。 その中で彼は完全なる虚無の世界に入ります。 自分一人、他に何もない世界で。 「人生を謳歌?ここで?」 彼が戸惑っていると、星の光が自分に向かって降り注いできます。 それと共に、自分が過去に関わってきた人々とその記憶がその数だけ降り注ぎます。 彼は生還し、陸に上がり、星空を眺めて言います。 「そうか。全て繋がってるんだ。何もかもが。俺ですらも」
みぃ🌟
ハーロックさん おはようございます[ほっとする] 下を向いていたら虹🌈を見つける事は出来ない( * ॑꒳ ॑*) そうですよね。🍀*゜ 下ばかりじゃなく視野を広くね✨ ありがとうございます✨
セパプ
いいと思います。僕も今夢を追いかけています。
なぎたろう+
ありがとうございます。 勇気をもらいました。