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がっちゃん
今朝の朝日新聞の日曜版に掲載されてた一般社団法人さんを紹介します。
栃木県で高齢者と若者を結びつけ、空き家を改装して地域の居場所を開設、そこには多世代集まって交流、という当に理想的な事業内容です。
代表さんは元作業療法士で、高齢者の孤独とそこから派生する諸問題を日々目にする中からこうしたものを立ち上げるに至ったそうです。
私が目指したいのもそんな様々地域の人たちがお互いに交流し支え合うようなものですが、中々運営や継続って大変です。
成功例になる他団体も少ないので、マニュアルのない中での活動は色々困難もあったかと思います。
自分でうまくできなかったら栃木県に移住しようかな~と思ってしまいます。




コメント
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みかん

たー
言葉の代わりに絵で少しずつでも伝わる想いがなんだか嬉しい
#ばけばけ

Ai
今朝も安定の…
( ˙o˙ )サー( ˙ε˙ )ムー( ˙罒˙ )イー!!
もうゼロ℃ってなに?って感じです笑
ひとまず笑ってみました[泣き笑い]
昨日の夕焼けですが、
フェンスの隙間からこぼれたような夕陽☀️𓂃 𓈒𓏸
昨日もなんだか忙しなく、クタクタだったわたしにふと立ち止まる時間を与えてくれ、『今日がゆっくりと終わっていく時間』を感じさせてくれた、優しいオレンジの光でした[照れる]
週の後半!
早いもので今月もあと10日💦
忙しない毎日ですが、気持ちは軽やかに🎵
ステキな一日になりますように🍀✨
#GRAVITY空部
#つながる空色

Y

ま
メンヘラチャートの意味は?
メンヘラチャートは、主に日本のSNSやネット文化で使われる、メンタルヘルスや感情状態を視覚的に表現するためのチャートです。以下のポイントで説明します。
定義: メンヘラチャートは、個人のメンタルヘルスの状態や感情の変化を示すためのグラフや図のこと。特に、自己評価や他者との関係性を可視化するのに役立ちます。
使用方法: 自分の感情や精神状態を把握するために、日々の気分やストレスレベルを記録し、チャートに落とし込むことで、どのような状況で自分が不安定になるのかを理解する手助けになります。
文化的背景: メンヘラという言葉自体は、メンタルヘルスに悩む人々を指すスラングで、特に若い世代の間で使われることが多いです。このチャートは、そうした感情や状態を軽やかに表現する手段として人気があります。
関連性: メンヘラチャートは、自己理解を深めるだけでなく、他者とのコミュニケーションのツールとしても機能します。自分の状態を他人に伝える際に、視覚的な情報があると理解が得やすくなります。
このように、メンヘラチャートはメンタルヘルスを意識する上での一つのツールとして、特に若者の間で広がっています。自分の感情を整理するのに役立つかもしれませんね。

こゆき

スーパ

鴇埜

ラル
終わった

ヒロキ
メンヘラチャートの使い方は?
メンヘラチャートは、自分の感情やメンタル状態を可視化するためのツールです。使い方は以下の通りです。
1. チャートの準備
形式: メンヘラチャートは通常、縦軸に「メンタルの安定度」、横軸に「感情の波」を取ります。
項目: 自分の状態を示すための項目を設定します。例えば、「ストレス」「孤独感」「幸福感」など。
2. 自己評価
定期的に記入: 日々の感情やメンタルの状態を、設定した項目に基づいて評価します。例えば、1から10のスケールで評価することが一般的です。
変化を記録: 時間が経つにつれて、どのように感情が変化しているかを記録します。
3. 分析
パターンを見つける: 記録したデータをもとに、自分の感情の波やメンタルの安定度のパターンを分析します。特定の出来事や環境が影響を与えているかもしれません。
改善策を考える: 自分の状態を理解したら、どのように改善できるかを考えます。例えば、ストレスを感じる原因を特定し、それに対処する方法を見つけることができます。
4. 共有
信頼できる人と話す: チャートを使って自分の状態を可視化したら、信頼できる友人や専門家と共有し、アドバイスをもらうのも良いでしょう。
メンヘラチャートは、自分自身を理解するための強力なツールです。自分の感情をしっかりと把握することで、より良いメンタルヘルスを目指しましょう。

あいす
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sima
私は、高齢者は、乳幼児とその母親と、繋がって欲しい。 若者は、男女で繋がりを持つのを「主」として、高齢者との繋がりは「従」でいい。 若者は、多世代で集まる前に、若者同士で交流して、ペアになって‼️ 高齢者と若者、なんて、自民党の支持者が好きそうなコンセプト、いらないわ。
がっちゃん 投稿者
高齢者が同居してた昔はそうだった、と思います。 今は団塊の世代以下は皆、核家族で大きくなってるので、子育てサロンに高齢世代の民生委員が入っても疎ましく思われることはあっても交流には繋がらないし、若い世代は薄い繋がりの同世代を求めてる。でもそこからは共感は得られても学びはないと思います。 若者と高齢者には距離(遠慮)があるからこそ、うまく行ったのかなと思います。 何があれば成立するのか。まだ今日見かけたばかりなので、もう少しコンテンツを読み込んでいきたいです。