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吉田賢太郎
この世界の「本当のこと」について、少しだけドライで、とても自由な話をします。
題名:『ただの、ひとり。』
世界には「たったひとつの事実」しかない。
コップが割れた、誰かが泣いた、雨が降った。
神様が空から眺めているような、冷たくて動かないログがひとつだけ。
でも、僕らは人間だから。
その事実に、勝手な「真実」という服を着せる。
「あいつが悪い」というトゲだらけの服。
「私は可哀想だ」という湿った服。
その服の着こなしは、時と場所(TPO)でコロコロ変わる。
ある人は、知識を武器に「俺は正しい」とマウンティングする。
ある人は、傷を盾に「優しくしろ」とマウンティングする。
でもね、神様から見れば、それはどっちも同じ「叫び」にすぎない。
誰が被害者で、誰が加害者かなんて、実はどうでもいいんだ。
そんなラベル、本当はどこにも売ってない。
みんな、等しく傷ついてる。
みんな、等しく苦しんでる。
だからこそ、誰かのせいにしちゃいけない。
何かのせいにしちゃいけない。
それをした瞬間、君の人生の手綱は、君の手から離れてしまうから。
覚えておいて。
君も、あいつも、あの嫌いな大人も。
「みんな悪くて、みんな良い」んだ。
完璧な聖人もいないし、救いようのない悪党もいない。
泥を抱えながら光を目指す、ただの不器用な生き物。
正義の味方にならなくていい。
悲劇のヒロインにもならなくていい。
ただ、自分という「一つの事実」を、静かに引き受けて生きていく。
それが、この騒がしい世界で、
君が君として、一番自由に呼吸できる方法なんだ。
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豪


野良臣秀吉
蛆虫とボウフラも汚染されてドブ川にしか住めなくなる。

maa
自分の繊細さによって心身を崩すから、繊細さと上手く付き合っていかなきゃいけない
自分を守る為に、感情をコントロールする力を養わなきゃいけない

スー

おばちゃん(ミート)
設置する場所がなくて
壁の裏トイレなんだよね…
だめってかいてあったんだけど
設置する場所がなくて😭
あと毎日神様にお供えする
お酒、お米、お水、お塩がさ
わりと毎日消費できなくて
数日まとめてとっといて使うみたいなんだけど
だめなのかなぁ…
神棚に詳しい人おしえてー!!

あまおと
結局は、結婚しても
相手との性格の相性があるのと
人は皆、人生いろいろあるから
その谷底の時期にお互いを思いやられるかどうか
支えあえるかどうかも、それぞれの性格や
タイミング、いろんな運だったり
辛い時期にどれだけ周りに恵まれてたかとか
その辺の人生においての全ての相性によるから
それが全てあってるなんてこと
そうそうないからこそ
不仲な夫婦が多く見えるだけな気がするなあ。
いろんな相性がいい!とおもって結婚しても
そりゃ、違い人間ですし、産まれも育ちも違う
人生を歩んでいる人と暮らしていくんだから
山のときに出逢って、谷を知らずに結婚したら
合わなくなることもあるんだろうなあって思うし…。
わたしは谷の時に出逢った人だったから
「この人となら乗り越えていける」と思ったけど
産後の1年半くらいは女性の1番の大厄の年で
あんなに大切な人が遠くにいる…
もうもどれないかもしれないって
そう思うくらいどん底に落ちてたもん。
頑張ってたくさん自分と向きあって
相手にもたくさん向き合って
乗り越えれて元にもどったけど…[ほっとする]
あんなにこの人と出逢うために産まれたんだ
人生のピースが揃った、こんなに気があう人
この世にいないと思って若いのにおしどり夫婦と
言われてたわたしたちでさえ
離れるかもしれないと思うことが
起きたりするから…
本当に人生というのは
なにが起こるかわからないのです。
結婚はゴールじゃなくて
本当に、スタート地点。
そこをどう
同じ歩幅で歩いたり走ったり
相手が走れなくなったときに
どう手をとりあって進んでいくか。
お互いに動けなくなったときに
どうともに動いていくか。
そういう世界なんだと
そうおもう。
最終的に、笑えてたら
きっとそれでいいのよ。
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れん🍋

虹を待
LIVE音源も良いので聴いてみてね。
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