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うーたん便秘便秘

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所詮祝日なんかに部活をやる顧問がきしょいんだよ
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道徳

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土曜日、休日出勤からの飲み会という前世でどんな罪を犯したのか不安になるぐらい最悪な1日
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みくち

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今まであった人の中で一番嫌だった人はどんな人?今まであった人の中で一番嫌だった人はどんな人?
ネチネチ乞食野郎
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のい

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もう嫌だ…
なんで毎日毎日夕方頃から落ちてしんどい状態にならないといけないの?
日中の元気な頃の自分が失礼な発言してないか凄く気にして元気な頃の自分も落ちてる自分も嫌になる…

毎日「今日も辛いな、薬いつ効くんだろう」って思いながら眠りにつくんじゃなくて、「今日は良い日だったな」って思える余裕を持ちながら眠りにつきたいよ…
双極性障害の星双極性障害の星
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nini

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人の毒気(悪意)に当たりすぎて
もうLIFEはゼロよ[ほっとする]
無になって回復します
ひとりごとの星ひとりごとの星
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ぎゃくりゅうさん

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どうして「バツイチ」は悪く見られやすいのか?恋人は何回付き合ったり別れたりしても何も言われないのに、なぜ結婚、離婚だけそんなに厳しい目で見られるのか?疑問に思ってチャッピーと考察してみた。

ーーーーー

①「結婚=一生もの」という神話が強すぎた
日本では長い間、
・結婚は我慢して続けるもの
・離婚=失敗・忍耐不足
という価値観が「正解」みたいに刷り込まれてきた。

だから
「一度終わった」=「どこか欠陥があるのでは?」
という短絡的な想像が働きやすかった。

② 「選択を間違えた人」への過剰な不信
バツイチに向けられがちな視線は、
・人を見る目がないのでは
・続ける力がないのでは
・何か問題を抱えているのでは
のような、無意識のうちに「推測」でできてる。
でも実際は、
・間違いに気づいてやめた
・自分や相手をこれ以上壊さない選択をした
という場合も多い。

それを「続けなかった=ダメ」と見るのは、 変化や修正を許さない社会の癖?

③お見合い婚が主流だった時代の名残
当時は
・親族とのつながりも深かったため当事者同士だけで物事を決定できなかった
・そもそも相手を自由に選べないので最初から期待をしていなかった=「うまくいかなくても耐えるもの」という前提があった
そのため、「普通、離婚はしない」という考えが定着した。

恋愛婚が主流の今だからこそ、ギャップが生じている可能性がある。

ーーーー

個人的には、各々の自由な選択はもっと尊重されるべきで、離婚歴があることがそこまで忌避されることに合理的な意味はあまりないのでは?という考えです。そのため、「バツイチ」「バツ2」…etcといった名称も揶揄が含まれているようで、不適切に感じます。

みなさんは、この違和感、どう感じますか?
本当にそうかな?の星本当にそうかな?の星
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リ

夫の同期と仲良くなれたけど転勤でいなくなっちゃう😔しょんぼり
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