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しゅう

しゅう

寒ければ 寒いほどに
「電力会社・灯油を売る人が儲かる」という
仕組みがある件

気象予報士の人が 天気コーナーなどで
「大寒波が来てます」という事は
一般の人は「寒くて大変」となるけど
一方で「灯油を売る人・電気会社」などは
「需要が増えて儲かる」という意識や
「忙しくなるかも」って意識と思われるお話

気象予報士の
「大寒波が来てます」という言葉は
「立場」によって 聞こえ方が全く異なる件
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シズ

シズ

富士山と桜、五重塔が一望できる絶景スポットで春に行われる桜まつり。
しかし、2026年は中止となる事態に追い込まれました。
その原因は増えすぎた観光客による迷惑行為でした。
なぜ中止に追い込まれるのか。
主な理由は、残念ですがだいたい共通しています。
桜の枝を折る・揺らす(写真撮影目的)
ゴミの放置・ポイ捨て
私有地・立入禁止区域への侵入
道路占拠・危険な撮影行為
深夜の大騒ぎ・飲酒トラブル
違法駐車・交通渋滞

地元住民からすると
「一年で一番楽しみにしている季節が“苦情対応”になる」
これが積み重なると、主催側は安全確保・管理が限界になり、中止という苦渋の決断をせざるを得なくなります。

実際に起きた例(近年)
京都・鎌倉・富士山周辺
観光客急増 → マナー違反多発
警備費・清掃費が跳ね上がり、イベント縮小・中止
地方の小規模桜まつり
ボランティア主体で運営
一部の無作法で「もう続けられない」と断念

特に地方は**「善意で成り立っている祭り」**が多いんですよね。

問題の本質
これは単なる「観光客が悪い」という話だけではなく、
インバウンド急増への受け入れ体制不足
多言語マナー表示・案内の不十分さ
SNS映え優先の風潮
「観光地=公共物」という誤解
こうした要素が重なっています。

中止が意味するもの
桜まつりの中止は、桜を守るため、地域の生活を守るため
次の世代に残すため
の最後の防衛策でもあります。
「楽しむ人のために、壊す人が来るならやらない」
これは冷たい判断ではなく、むしろ真剣な選択です。
柵を越えて撮影した観光客
柵を越えて写真を撮ることが禁止されていると知らなかった。ここは景色がとても美しいから、もっと撮影スポットを設置してほしい。
「アホか」なぜあんたらのインスタのために
こっちが用意しないといけないのか

迷惑かけているくらい理解できないなら
来ないで欲しい。
せっかくの「さくらまつり」、日本人の最大の楽しみであります。
それを中止せざるを得ないことは誠に残念としか言えないことです。

ゴミ問題にしても、自分の国ではポイ捨て当たり前。でも日本においては自分のゴミは自分で持ち帰るのが当たり前。
文化の違いである。

世界一綺麗な都市シンガポール
なぜシンガポールは異常なほど綺麗なのか
罰金が「象徴」じゃなく「現実」
有名なやつ、ちゃんと効いてます。
ポイ捨て:最大 2,000SGD
指定外喫煙:1,000SGD
ガム持ち込み・販売:原則禁止
公衆トイレ不潔使用:罰金
しかも
外国人も例外なし・即適用
「注意される」じゃなく、「その場で切符切られる」。
清掃員の“見えない大量配置”
早朝・深夜の徹底清掃
公園・歩道・排水溝まで管理対象
清掃は「底辺職」扱いされない
綺麗さが偶然じゃない。
都市設計が“汚れにくい”
ここが本質。
雨水排水が完璧
歩道と車道の分離
ゴミ箱配置が計算済み
人間を信用していない設計が、結果的に美しい。

教育が徹底的に実務的
学校で「掃除=道徳」ではなく
「社会ルール」として教える
違反=迷惑+コストという発想
ある意味日本の「空気を読め」と真逆。

日本においては学校での清掃時間、自分の周りは綺麗にする意識、性善説で
綺麗な街が保たれていると思います。

ほとんどの国においてはゴミは清掃員が片付けるものと思われています。だからポイ捨ても当たり前。
各自治体、条例任せにはせず(条例で「罰金」を科すことは原則できません。ただし、かなり重要な例外と抜け道があります)
また過料なら可能。
政府が本腰を入れてくれないと
法整備において
日本の美は損なわれていく一方だとは思います。

ただ言ってみたいだけの星ただ言ってみたいだけの星
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明日から天気悪くなるっつうから期日前投票行ってきた( ・`д・´)
みんな行こうぜ(ノ゜ο゜)ノ
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