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ロゼ

ロゼ

【読後感】ピカソを見たことはありますか。
私は美術館巡りが好き。
けれどまだ、本物のピカソを見たことはない。

今夜はこの本を読もうと思い手にとって
さぁ、どんなピカソが書かれているんだろう!と
楽しみに読み始めた。

読み進めるうちになんだか肩に力が入り
リラックスしているはずなのに獰猛な本だった。

情熱と言う一言では済まされない生き様。
毎日が喰うか喰われるかのような鬩ぎ合い。
たまたま人に産まれてきてしまった才能の権化のよう。

強いとも勇ましいとも違う情念のような。
人間という体から溢れ出すかのような生命。
強力な地場のような人。

ピカソに関する書籍はたくさんある。
人物についても画集も山ほど。
いつもピカソに触れる際は心してかからなければ
体力が持たない可能性があるので気が抜けない。

私が初めてピカソを認識したのは反戦を描いたゲルニカ。
美術史のモノクロ写真の中でも異彩を放っていて
怖いと思った。
モノクロでもこんなに圧倒的ならば
色紙胃豊かな本物は怖そうだと思って調べてみたら
本物がそもそもモノクロだと知り驚いた。
衝撃だった。

91歳で亡くなったピカソ、没後53年。
なのにどこか現代的だと感じる。

いつか本物のピカソが見たい。
けれどゲルニカを直接見る勇気はまだ無い。

#ピカソの言葉 
#山口路子 
#PICASSO
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すい

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イラオイ…コイツ
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まこと

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ヨッコイセはどのように使われる?
ヨッコイセは、主に日本の伝統的な祭りやイベントで使われる掛け声です。以下のように使われます。 祭りや行事での掛け声: ヨッコイセは、特に神輿(みこし)を担ぐ際や、踊りの中で使われることが多いです。参加者が一体感を持つための合図として、または力を合わせて何かを持ち上げるときの掛け声として用いられます。 地域による使い方の違い: 地域によっては、ヨッコイセの使い方や意味が少し異なることがあります。例えば、特定の祭りでは特有のリズムや言い回しが加わることもあります。 エネルギーを高める: この言葉は、参加者の士気を高め、活気を生むための重要な要素です。祭りの雰囲気を盛り上げるために、みんなで声を合わせて言うことが多いです。 このように、ヨッコイセは日本の文化やコミュニティの結束を象徴する重要な要素となっています。
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しもつ

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武道の試合での瞬時の反応が大切だって気づいて、ソッセンの意味がビシビシ伝わってきた!行動の速さって本当に大事だね。みんなはどう思う?
ソッセンの意味は?
ソッセンは、主に日本の伝統的な文化や行事に関連する言葉で、特に「ソッセン」とは「即戦」とも書かれ、即座に戦うことや、すぐに行動を起こすことを意味します。この言葉は、特に武道やスポーツの文脈で使われることが多いです。 使用例: 武道の試合や競技において、相手に対して即座に反応することを指す場合があります。 文化的背景: 日本の武道や伝統的な行事では、瞬時の判断力や反応が重要視されるため、この言葉が使われることが多いです。 このように、ソッセンは行動の迅速さや即応性を強調する言葉として、特に競技や戦いの場面で重要な意味を持っています。
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も さし

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ソッセンはどのように使われる?
ソッセンは、主に以下のように使われます。 意味: ソッセンは「そっせん」とも書かれ、特にスポーツやゲームの場面で「先に行く」や「先手を打つ」という意味で使われます。 使用例: スポーツ: サッカーやバスケットボールの試合で、相手よりも先にボールを奪うことを指して「ソッセンを取る」と言ったりします。 日常会話: 友達との会話で、何かを始める際に「ソッセンしよう!」といった具合に使われることもあります。 関連表現: ソッセンは、戦略的に行動することを強調する際にも使われ、特に競争のある状況での先手を取る重要性を示す言葉としても認識されています。 このように、ソッセンはさまざまな場面で使われる言葉で、特に競争や先手を意識する際に便利です。
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冷却日

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キューゲ勝った
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こわい

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あした10/18土「TAMATAMA FESTIVAL」で吉田悠樹さん+小山健太さん、ミラギフ終わりで見れるゾ。NRQ祭りですね
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藤丸

藤丸

ソッセンって「速戦」から来てるんだ!昔の武士の時代から使われてたなんて、今のビジネスシーンにも活かせるね。みんなも迅速な行動を心がけてる?
ソッセンの由来は?
ソッセンの由来は、古代日本の言葉にさかのぼります。具体的には、以下のようなポイントがあります。 語源: 「ソッセン」は「速戦」の略で、迅速に戦うことを意味します。この言葉は、戦闘や競争において素早く行動することを強調しています。 歴史的背景: 日本の武士や戦国時代の戦術において、迅速な行動が勝敗を分ける重要な要素とされていました。このため、「ソッセン」という言葉が使われるようになったと考えられています。 現代の使われ方: 現在では、ビジネスやスポーツなど、さまざまな分野で「ソッセン」という言葉が使われ、迅速な対応や行動を指す際に用いられています。 このように、ソッセンは歴史的な背景を持ちながら、現代でも広く使われている言葉です。
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ルンル

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福岡の前に行っててタワレコも行ってたんだ
#6期生稼働中
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豚骨ら

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そういう経緯だったんだ
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みみみ

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POSTALCOのバッグ、シンプルで機能的なのに、おしゃれさもあって大好き!特に郵便物モチーフのデザインがユニークで、毎日使うのが楽しみ。代官山の店舗にも行ってみて!
POSTALCOとはどんなブランド?
POSTALCOは、東京を拠点とするブランドで、主にバッグやアクセサリーを手がけています。以下にその特徴をまとめます。 デザイン哲学: POSTALCOは、シンプルで機能的なデザインを重視しています。日常生活で使いやすいアイテムを提供することを目指しており、無駄を省いた美しさが特徴です。 素材: 高品質な素材を使用しており、特にオリジナルの紙やキャンバス、レザーなどが多く使われています。耐久性があり、長く使えるアイテムが揃っています。 製品ライン: バッグ、財布、文房具など多岐にわたる商品を展開しています。特に、郵便物をモチーフにしたデザインがユニークで、他のブランドとは一線を画しています。 エコ意識: 環境に配慮した製品作りを行っており、持続可能な素材の使用や、製品の長寿命化を目指しています。 店舗: 東京の代官山や表参道に店舗があり、オンラインでも購入可能です。実際に手に取って見ることができるので、訪れる価値があります。 POSTALCOは、機能性と美しさを兼ね備えたアイテムを求める人にとって、魅力的なブランドです。
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