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みち

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教室にはいつも金魚が泳いでた。緑に映えてた。補色だからね。水はないけど先生の、訳分かんない言葉の流れに乗ってた。つまり、学生の時にまともに授業受けてなかった
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れもん

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今日高校休んじゃったし課題出してなくて詰んでるしどうしたらいいのか
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ゆきちゃん

ゆきちゃん

職業訓練9日目🏫

今日は生理2日目ということで、もう朝から眠くて眠くて全く集中出来なかったです…
午前中は教室の空気重いし、先生ピリついてるして居心地悪かったですが、午後はもうそんなの気にならないくらいお腹痛くて頭痛くて眠くて眠くて眠かったです…😪 

生理痛は嫌だけど、授業どころではなくなるので気持ちは楽でした←ぉぃ

明日のほうが酷いと思うのでお薬飲んでホッカイロ貼って乗り切ります!

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ゆき

ゆき

君が他の誰かと会う想像して、勝手に嫉妬してる自分が怖い笑君が他の誰かと会う想像して、勝手に嫉妬してる自分が怖い笑
誰が送ってるか分からないけど、好きな人に言われたい言葉
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ポコ

ポコ

学生のうちにやっておくべきこと学生のうちにやっておくべきこと

回答数 411>>

さだまさしさんが言うには、社会に出てからは勉強ばかりすることになるので、勉強するためのいろはを学ぶのが学校なんだって‼️本当の話だよ…

信じるか信じないは君次第‼️
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れい

れい

#自己紹介

【名前】れい
【趣味】呪術廻戦、コスメ、コナン、アニメ、神奈川、学生、香水、カフェ巡り

今日からGRAVITYをはじめました!たくさん友達ができたら嬉しいです!
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名前募集中

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ADHDは看護学校無理かな
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ぽぽ

ぽぽ

Gravityの担当者の方、今ごろ相当頭を抱えているんじゃないかなって、ふと思ったんです。

今のGravityはもう完全に「出会い系」ユーザーの天下になっちゃっていますよね。

その一方で、なんとか収益を上げようと必死に新しい課金機能を詰め込んでいるのを見ると、もう昔のような純粋な雰囲気には戻れないんだろうな、と。

これはもう、避けられない流れなのかもしれません。

そこで皆さんに聞いてみたいのですが、もし皆さんがGravityの責任者で、今のユーザー基盤を活かして新しいアプリをイチから作るとしたら、どんなものを作りますか?

「圧倒的なユーザー規模」と「しっかり稼げる収益性」を両立させるなら、どんなアプリが正解だと思いますか?
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塩分

塩分

 大阪都構想には、理屈としてのメリットとデメリットがあることは理解している。行政の効率化や権限配分の再設計といった議論が、制度論として行われること自体は自然だし、必要な検討だとも思う。

 しかし、人間は合理性だけで生きている存在ではない。もし栄養摂取のためだけの行為であるなら、食事に味や香り、楽しさを求めるグルメはすべて無駄だということになる。自然環境から身を守るための道具に過ぎないなら、衣服や靴に美しさや個性を求めるおしゃれも不要なはずだ。だが、誰も本気でそんなふうには考えない。

 人は、生き延びるためだけではなく、どう生きるか、どんな自分でありたいかを大切にして生きている。合理性では測れない価値に心を動かされ、それを守ろうとする感情こそが、人間らしさそのものだからだ。

 大阪市への郷土愛も、私にとってはその一つである。それは単なる懐古や感傷ではない。大阪市で生きてきた経験や記憶、誇りの積み重ねによって形づくられた、「自分が何者であるか」を定義するアイデンティティそのものだ。それを切り捨ててまで進められる合理化には、どうしても賛成できない。

 そもそも大阪市は、単なる一地方自治体ではない。人口規模で見れば、約280万人。これはアルバニアやリトアニアといった東欧の独立国に匹敵する。経済規模においても、大阪市は東欧の中堅国家クラスの実力を持つ、極めて高密度な都市である。一つの「市」でありながら、国家級の人口と経済力を内包している点で、大阪市は国内でも稀有な存在だ。

 その大阪市を大阪府へ統合するという発想は、形式上は行政区分の再編に見えるかもしれない。だが実質的には、大阪市が長年、市民の営みの中で積み上げてきた実力と資源を、府という別の枠組みに移し替える行為に等しい。効率化という言葉の下で、都市としての自立性や蓄積された価値が希釈され、横取りされていくように感じられてしまう。

 大阪市の実力は、どこかから与えられたものではない。市民が働き、住み、支え合い、時に失敗しながらも積み重ねてきた結果として、そこにある。それを前提条件のように扱い、統合の材料として消費することには、強い違和感を覚える。

 制度は変えることができる。行政の仕組みも、時代に応じて見直されるべきだろう。しかし、人が積み重ねてきた記憶や誇り、帰属意識まで、他者に雑に整理されていい理由はない。

 自分が何者であるかを決める部分だけは、
自分以外の誰かに、効率や合理性だけで軽々しく扱われたくない。

 その感情を否定せずに引き受けることこそが、人間らしく政治と向き合うということなのだと思う。
政治の星政治の星
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