共感で繋がるSNS
GRAVITY(グラビティ) SNS

投稿

xOWLx

xOWLx

(あ〜、この人なんか嫌だな…)と思った人とはどう接する?(あ〜、この人なんか嫌だな…)と思った人とはどう接する?

回答数 44>>

まだその人の本質的な部分を、
知らないだけかもしれません。

ただ、感覚的に合わない人は、大体合わないと言われてます。

自分的に今後も深い付き合いになりそうなら、
良い所をみつけ、そうでないなら、そこまで仲良くならなくても、良い様な気もします。
GRAVITY
GRAVITY
関連する投稿をみつける
ぴつ

ぴつ

今の男ガリガリ好む人多すぎん?ぽちゃ好きな人と会った事ないんだけど。なんか口では健康的な体型が好き〜とか言いながら、結局細い子好きな人多いじゃん。男性の考えるぽっちゃりって何kgからなの?
GRAVITY
GRAVITY
小梅ちゃん

小梅ちゃん

HANAの正しいイントネーション
ハ↑ナ↓なの頭では分かってるけど
西の方に住んでるのもあって
どうしてもハ↓ナ↑って言ってしまうw
GRAVITY
GRAVITY1
気配がする

気配がする

自分を手放しだ男に相当興味がねぇ
GRAVITY
GRAVITY2
吉田賢太郎

吉田賢太郎

​「居る」と「要る」のあいだ
​世界には、たくさんの「名前」があふれてる。
「彼氏」「彼女」「友達」
みんな、その箱の中に自分を当てはめて安心したがるけれど。
​でも、本当に大切なことは
その箱の名前じゃないんだ。
​「好きな人が居る」
それは、心の中にその人の居場所があるということ。
思い出せば体温が上がるような、静かな光が灯っているということ。
​「好きな人が要る」
それは、強がりを捨てて「あなたが必要だ」と言えるということ。
一人で立てる強さを持ったまま、二人でいる理由を認めるということ。
​「親友以上、恋人未満」
それは、中途半端な関係なんかじゃない。
既存のルールじゃ測れないほど、二人の絆が深いっていうこと。
誰かに自慢するための「肩書き」はいらない。
賢く見せるための「マウンティング」もいらない。
​ただ、その人がそこに「居て」くれる。
ただ、自分の人生にその人が「必要」だ。
​属性も、性別も、世間の定義も飛び越えて
「その人」という唯一無二の存在を、そのまま愛すること。
​それが、一番かっこいい
自分に嘘をつかない愛のカタチなんだ。
GRAVITY
GRAVITY3
ぼっちちゃん

ぼっちちゃん

バ先の休憩室四方八方でアイコス吸っててしにそう
横にミニ喫煙所みたいなのあるけどそんなんじゃ匂い止まんないし
だけど吸わない人もいるんだから気使えよこいつら
全員入れよ ほんとに臭い 無理なんだけど
副流煙とかいうレベルじゃないわ
GRAVITY
GRAVITY
🌚🫎🌝

🌚🫎🌝

いいかい女の子には仲良くなっても触れるんじゃあない愛おしい気持ちを込めて目を見て話すんだ
GRAVITY
GRAVITY1
紅茶

紅茶

聞いてもないのに「怒ってない」って言う人は大体が怒ってる人
GRAVITY
GRAVITY2
もっとみる
話題の投稿をみつける
関連検索ワード

まだその人の本質的な部分を、