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ねいびー
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吉田賢太郎
「街」という小さな窓から、世界と自分を繋ぐ本質をまとめました。
『井戸を抜けて、世界を歩く』
1. 街は、世界の「出口」だ
君が歩くそのアスファルトは
遠い国の石炭や、誰かの汗と繋がっている。
窓に飾られた花の色も、道ゆく人の瞳の輝きも、
すべては世界の歴史が、そこに流れ着いた「結果」なんだ。
街一つを正しく語りたければ、
その背後にある巨大な「世界」を知らなければならない。
知識のない言葉は、ただの薄っぺらな背景画だ。
「世を知る」ことは、世界への誠実さそのものなんだ。
2. 「社会人」という名の、偽物たち
スーツを着て、給料をもらっていても
気に入らない相手を無視したり、敵を作って群れる奴らがいる。
彼らは「大人」の形をした、ただの迷子だ。
本当の社会人とは、
自分と違う誰かを、そのままの重さで受け止められる人のこと。
対話を捨て、無視を選ぶのは、
社会という広い海で泳ぐ勇気がない、臆病な振る舞いに過ぎない。
3. 井の中の蛙を、卒業せよ
「自分は正しい」「自分はすごい」
そんな狭い井戸の中で、賢者のふりをして誰かを見下したり
弱者のふりをして甘えたりしてはいけない。
マウンティングという小さな椅子取りゲームは、
大海を知らない蛙たちの、寂しい遊びだ。
君のセクシャリティも、君の正義も、君の痛みも、
広い世界の中で、他者と対等に響き合ってこそ、本物の色になる。
君へのメッセージ
井戸を飛び出し、世界の解像度を上げよう。
知らないことを恥じる必要はない。
「自分はまだ、何も知らない」と知ることから
本当の「世を知る旅」が始まるのだから。

めんどい

はなか
行ってくる
募集人数少ない日を選んじゃった(倍率はおなじ)から模試みたいな感覚で行きますわ( ¨̮ )

ふぁきら
因みに私はかなり低かった。

自認クズ

フィクションです
先月だったか、大学四年間仲良くしてきた友達が、本音を打ち明けてくれた。
その本音とは、卒業の日に「縁を切る」と言うつもりでいた、というものだった。
理由は、私がこれまでしてきたことの積み重ねで、悪いのは私だった。
そう思わせてしまったきっかけは、去年の十月ごろの出来事らしい。
その間、我慢をさせてしまっていたことは本当に申し訳ないと思う。
けれど同時に、正直、怖いとも思った。
あの時間は嘘だったのだろうか。
縁を切るつもりでいながら、笑って一緒に過ごしていたのだろうか。
そう考えてしまう自分がいた。
その子は、普段から思ったことをはっきり言うタイプで、気が強い。
だからこそ、卒業式の日に散々言ってやるつもりだったと聞いて、
それなら遊ぶ約束なんてしないでほしかった、と思ってしまった。
それ以来、私はずっと、その子が少し怖い。
私が悪いのも、分かっているのに。
さらにその子は、
「基本的に相手本位で話すよね」
「本音を言い返してこないよね」
とも言ってくれた。
自分本位で話していないことに、私は自覚がなかった。
それを指摘してもらえたこと自体は、ありがたかった。
一方で、私は性格的に、人に本音をあまり言わない。
それも、ちゃんと自覚していることだった。
私は捻くれているから、日が経つごとに、少しずつ自信を失っていった。
私は人を信じていないのだろうか。
なぜ、自分の気持ちをもっと主張できないのだろうか。
「自分って、なんだっけ」
そんな問いに沈んでいった。
それでも今、その子は私とカラオケに行ってくれている。
何を考えて、私と一緒にいるのだろう。
卒業式の日に、また何か言われるのではないか。
あんなに一緒に卒論を頑張ったのに、
そんな思いを心に抱えたまま、人は笑って過ごせるものなのだろうか。
人を信じるって、なんなのだろう。
それは、ただの押し付けなのだろうか。
※これは体験をもとにしたフィクションです。

あっきー
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神咲來未
というか50分なんだけど死ぬ
教室入るの授業始まる五分前やで
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ずいう

ぽよ@だ
まだ第4弾で真白とくるかもしれないので!

こけ

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さっきから座り仕事始めたからもう眠い

にゃち

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かんざ
今週2日しか働いてない

みるき

NUGOSU(R
はよ家に帰って準備せなん‼️
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#THELIVE02
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