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しゅう

しゅう

本来「学習」は
「自発的な欲求」があって
そこから「学習」につながるお話

▽「問題」を解決したい為に 調べる/学ぶ

▽「実現したい欲求・目的」があって
  その目的に向かって 調べる/学ぶ

▽ 単純に 自発的に
 「知りたい・調べたい事」があって学ぶ

例えば 
「植物」を うまく育てたいなら

①「図鑑・本・ネット」などで調べて
 「植物の特徴・性質」を学んで

②「植物を育てる方法」を調べて
(土壌・適切な環境・育てる時期・肥料など)

それらを組み合わせて
「育てる」(現実的実行)に至る

「料理」について学びたいなら

①「料理」の作り方・レシピ
②「食材」の性質・特徴や「調味料」など
(③ 料理の歴史・起源等)

そのように
「何か目的・課題」があって
そこに向かって「学ぶ・調べる」が
色々 役立つような「学習方法」もある

日本の学校教育の中には
「学んだことが どのように活かせるか」が
「受験」以外に
「日常」の中で どのような事があるのか?
その様な事が
あまり示されていない気がする件

恐らく教員側も「日常で活かせる事」について
分からない人も 良そうな気がするお話

ただ「受験」だけじゃなく
今後「どのような場面で活かされるか」が
あまりわからない部分が多いお話

「英語」にしても
まず「外国人と話したい」という所から
「英語を学ぶ」をスタートすれば
「教科書で学ぶ方法」以外の
色々なアプローチもあるお話

ただただ
「単語を まとめて暗記させる」などは
「苦痛」になったりするお話

それよりも 簡単な挨拶でも良くて
「外国人と簡単な会話が出来た」という
その「成功体験・楽しさ」などから
どんどん「学習意欲」を身に付けて
それが
「次第に 会話の中で活かされる」の方が
英語学習も「身に付く学習/役立つ学習」に
なりやすいと思っているお話

「何のために学ぶのか?」
「何に役立つのか?」を
教えることも 非常に重要な事で
そこで「自発性」につながるとも思うお話

そうではないと
ただ「テストでよい点を取って快感」や
「受験で合格した快感」程度になるお話
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コメント

しゅう

しゅう 投稿者

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【訂正】 分からない人も良そうな × 分からない人も居そうな 〇

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お爺👴🏻🐖🐇

お爺👴🏻🐖🐇

「グッド・ドクター」って言っても、「グッド・ドクター」と「Good doctor」と「굿 닥터」の3国で別れるの面白い(起床の音)

ちなみに元は韓国版。アメリカリメイクを得て日本リメイクが放送されてるんですよ♪(全版面白い)
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臼井優

臼井優

高学歴、高キャリアほど人生から自由が減る
?  アゴラ言論ブラットフォーム

黒坂岳央です。

「高学歴ほど選択肢が減る」という言説は、アゴラなどの言論プラットフォームでも言及されている通り、現代のキャリアにおいて自由が減るというパラドックスを指摘するものです。
その背景や理由は以下の通りです。
1. 高い理想とプライドによる「逃げ道」の喪失
高学歴の人は、勉強や受験で成功体験を積んでいるため、職業選択において「恥ずかしくない」職種(大手企業、専門職、公務員など)を選ぼうとする傾向があります。これにより、結果的に応募できる企業の選択肢を自ら狭めている面があります。
2. 転職における「中年リスク」
高学歴、高キャリアの人は、最初の就職で高条件の場所を選ぶ傾向にあります。そのため、年齢を重ねてからの初転職では、前職のプライドや高い年収がネックとなり、市場価値に合った良い案件が見つかりにくいという難しさがあります。
3. 「高学歴=将来の選択肢が広がる」という思い込み
幼少期からの「良い大学に入れば道が開ける」という刷り込みにより、むしろ選択肢を減らしている状況です。実際には、高学歴な大学を卒業しても約5%程度がフリーターやニートに近い状態であるというデータもあります。
4. 離職率の高さと現状への不満
高学歴な女性や大卒者に見られる傾向として、能力と仕事がマッチせず、かえって早期離職に繋がりやすい(離職率が低いとは限らない)という現実があります。
このように、学歴が高いことは必ずしも将来の選択肢を無制限に広げるわけではなく、周囲の期待や自分自身のプライドによって、人生の自由度(選択肢)を狭めてしまう場合があるというのがこの言説の真意です。
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