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鬼無知

鬼無知

生活保護を批判してる人は自宅で奥さんが誰も来ないようなカフェを営んでるマイクロ法人を批判したほうがいいよ。税金逃れしてんだから。生活保護よりマイナスが大きいよ笑
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澪

みんな日本刀を身につけて歩いてた時代があったなんてな。
人を斬るのが趣味なんて奴もいたんだから
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キョウヤ

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全国トイレに暖房付けるべきだろ
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みーくん

みーくん

政治家になって全てのハニートラップ引っかかりたい
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まっちゃん

まっちゃん

どんなダメに見える人にも何か事情があるかもしれないって考えだけは失いたくない
色々とダメで悩んでばっかだったからせめて人の痛みに寄り添える人でありたい

ってのを人間不信で関係をいきなり切った人の投稿のコメ欄を見て思った
結果だけ見たら良くないことってのはわかるけど、その裏側にある事情とかを一切考えずに批判するってもの違う気がするんだ
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カナタ

カナタ

英語6語で表現する英語版の俳句「six words」の投稿サイトを見て、面白かったものを紹介します。

Life put its arms around me.

直訳すると「人生が私に腕を回した」、もうちょっと意訳すると「人生が私を抱きしめた」という感じですね。人生を擬人化して、それが自分を包み込んでくれるイメージです。

またLifeには人生のほか、「命」そのものであったり、その命を取り巻く環境、あるいはそれが生きる世界そのものといった意味があります。なのでこの詩は色々な意味に解釈できるのですが、この詩の作者に何か人生における幸運な出来事が起きたり、運命的な出会いがあったり、あるいは困難な状況を脱したりといった良いことが起きたのかもしれません。

あるいは何か大きな運命のようなものに巻き込まれて、流れに身を任せている状況を表しているのかもしれません。もちろん、抱きしめられるという感覚は信頼関係の現れでもありますので、それは悪いことではなく、「良い運命」であるというニュアンスを感じられます。

いずれにせよ、運命や世界から肯定された、という自己肯定感を表した詩なのかなと思います。とは言え通常は人生なかなかままならないもので、評価されたり理解してもらえることよりも、批判されたり蔑まれたり、あるいは無視されたりといったことの方が多いのではないでしょうか。そんな中でも、(少数であっても)自分を抱きしめてくれるような理解者を見つけたいものです。

#sixwords #6語の物語
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マミ

マミ

吉野よしの彰あきら
1948年1月30日
化学者
リチウムイオン電池発明者のひとり
2019年 ノーベル化学賞受賞者の誕生日🎊
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