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まちがて
それをさせない為の選挙と考えると、未来を守る投票を特に若い世代に望むよ
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臼井優
まさに、配達料金5000円でも頼めた富裕アリたちのように、一部の人だけがサービスを受けられる世界だ。暮らしまでもが分断され始めている。
社会を支える重要な仕事で「稼げない」
こうした生活に欠かせない分野で、軒並み人手不足が深刻なのは、仕事の重要性と年収が必ずしも一致しないという構造的な歪みがあるからだ。社会を支える重要な仕事でも、高い年収を得られるとは限らないのが現状だ。
老後への不安が高まるほど、人々は稼げる仕事へと流れていく。「お金を稼ぐ人が偉い」という空気が、その流れをさらに加速させる。

臼井優
熊本市の教育イベントに参加したときは、教員不足の深刻さを耳にした。熊本市教育委員会は、2024年度に必要な教員を確保できず、追加募集をかけても人が集まらなかった。
臨時職員も足りず、教頭先生が担任を兼任する学校まで現れているという。給料を引き上げれば改善するのでは──そう思いたくなるが、公的な給与水準には限界があり、すぐに対応するのは難しい。人手不足の波は教育現場にも押し寄せている。
介護現場も同様だ。特別養護老人ホームなど公的な施設では、入居に1年以上かかる自治体もある。訪問介護の担い手も不足し、対応を断られる家庭も出てきている。
ポテチ

臼井優
田内 学
バスが来ない、先生が足りない、介護が受けられない……。必要なサービスがあっても使えない背景には、人手不足とお金の価値観が絡み合う切実な事情がある。最近も、「住みたい街」として人気の吉祥寺で路線バスの減便が実施されて話題になった。
『お金の不安という幻想 一生働く時代で希望をつかむ8つの視点』(田内学著)では、お金への不安が人の選択をゆがめ社会全体に影響を及ぼしている現実と、そこから抜け出すための生存戦略を描く一冊。
本書から一部抜粋し、「人手不足」が社会インフラを揺るがす理由、「お金はあるのに何も買えない」奇妙な社会の到来について解説していく。
◆「責任者、出てこい!」と叫びたい。円安が進むほど貧しくなる、日本経済を追い詰める意外な真犯人
バスが来ない、先生もいない
「福井駅まで車で迎えに行きましょうか? 」
福井県立図書館で講演をしたとき、司書さんがそう提案してくださった。はじめは丁重に断るつもりだった。県立の大きな図書館で、地図を見ると新幹線の駅からもそう遠くない。バスを使えば問題ないと思っていた。

わたあめ@相互好き‼️

鮟鱇
x.com/V92835072/status/1805419768842985489
272🌙1769620900

ほいころ
回答数 4>>
裁判官「......!!」

たまさん
回答数 18>>
高市政権を全力でサポートして欲しい。
長らく停滞していた政治を全力で前へ進めて下さい。

江川剛史|相互
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きしり

マダム

もじっ
#ラヴィット
#中嶋優月

ねこ。

きしり

だる

ましゅ

あるべ
薬もらったので飲んでとりあえず寝る。
まじで一睡も出来なかったので、この気温で外仕事してたら、さすがに倒れるやろ。

征都

デスチ
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