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野球、友達募集、学生、宮城

よかったら仲良くしてください✨よろしくお願いします!♪
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momonnga

momonnga

紫の髪でいるのやめますw
維持するのがめんどくさくなっちゃったw
ネットで買うのもめんどいし、お風呂場が
紫になりそうだし、アイロンで色落ちするし、
カラートリートメント代が趣味に使える方が
嬉しいし、単純に派手髪に飽きちゃったw
写真みたいにすぐ色落ちしちゃうんです、!
もっと濃い紫なのに!!!
でも約1ヶ月維持できたのは持ったほうかな〜
飽き性すぎる私にしては...www
初めてブリーチして1年いかないくらいかな...
ブリーチ5,6回はしてるから痛みまくりw
もう好きな色はやったから気変わりするまで
暗い髪でいまーすw
🧸𝔾𝕠𝕠𝕕 𝕟𝕚𝕘𝕙𝕥‪☽‪.*·̩͙‬ ☁︎🧸

#1日のmomonnga
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しゅうへい

しゅうへい

今住んでいるシェアハウスで戦争が起きてるの笑える(しかも今回が初めてではない)。年齢差別は良くないけど、でもシェアハウスに限って言えば、年齢が高い人の方が悪い意味でおかしい人が圧倒的に多いと思う。だから海外でシェアハウスする場合は、自分が若ければ、若い人とシェアハウスするのが良いと思います!若い人は学生だからお金がなくてシェアハウスに入るけど、年齢が高い人は普通の賃貸を借りられなくてシェアハウスに来るからね。🧐
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はる

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#GRAVITY自己紹介カード はじめまして!GRAVITY初心者ですが、仲良くなってくれたら、嬉しいです!趣味が合う人も探しています!よろしくお願いします✨
趣味タグ:音楽,学生,R&B,ジャズ,邦楽,作曲,弓道,剣道,XG,Queen,Eminem,MichaelJackson,外国人と仲良くなりたい:
自己紹介:
星座:魚座
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ヒカゲ

ヒカゲ

この作品にハマるまで、趣味もなんもない自分だったから
この作品に出会ってから色んなことが変わったからこそ、自分がただ暇だから趣味とかを探してただけで
本当にこの作品を愛してるわけじゃなかったらどうしよう。でも本当に好き。好きなはず
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どっかの吸血鬼さん

どっかの吸血鬼さん

小学二年生の頃
絵を描く友達ができた。
転校続きの自分には、なかなか友達ができなくて
「うごメモ」ってゲームで、よく合作をするようになった。

とてもショートボブの似合う女の子だった。

彼女のお母さんは、犯罪者と恋愛していて
彼女のお母さんもまた、虐待をする母親だった。

父は幼い頃どこかへ行ったらしい。
虐待をするお母さんが再婚して
お父さんと妹ふたりが出来たのに、
「あんたたちはもう要らない」と言われた
父親と妹2人と少女ひとりは、
もちろん、父親の元へ行くも彼女は差別的に扱われるようになった。

「お姉ちゃんの癖にちゃんとできないのか」

彼女はいつも怒られていた。

僕も、いつも怒られていた。
僕は無愛想で笑うこともなく、
よく人を睨みつけるくせがあった。
幼ながら眉間に皺を寄せるような子で
「子供のする顔じゃない」
「化け物みたいな目つきだ」と、
よく大人たちに気味悪がられた


「二重、いいな。」

彼女は笑った。

「え、私、?」

「そうだよ。」
「ぜんぜん。私は※※※みたいな一重に憧れるよ。」
「えー、女の子って目ぇくりくりのほーがかわいーじゃん。
絶対※※※の目はモテ確定だわ!」

「何言ってんの、モテるわけないじゃん」

僕は、この時、初恋ながら、彼女のことが好きだった。
身の丈に合わず、僕なんかが恋をしたのが烏滸がましいことだったとは分かっていても、
気持ちを抑えることは不可能だったと思う。

学生の頃の、淡いすきという感情は、
行き場のないストレスや優しい言葉に安心感や居場所を与えてくれた彼女にたいして、
感謝という浅はかな気持ちなんかよりも、
日々殴られる傷を癒すかの如く、
独占欲が現実逃避のように愛で歪んで行った。

中学生まで彼女は僕の大切な人だった。

そう、彼女が中学生になったその頃
いじめで※※するまでは。

僕は、彼女を奪った奴らを憎んだ。
お父さん、お母さん、学校のみんな。
どうして人の命を最後まで追い詰めたくせに、
幸せに生きているの?

この世に生きていい人しか存在しない?
違うだろ。

※んでいいやつらなんか、本当は沢山いるんじゃあないのか?
そんなヤツらが生きてたせいで僕の大切な人は※んだんじゃあないのか。

僕は、学生なんかのうのうとやってたせいで
彼女の苦しみにずっと寄り添うことができなかった。

大学へいって彼女と同じ道を辿れば幸せになれるなんて期待してたのだろうか。
遺書に書かれていた彼女の言葉は
僕の目を乾かせた。

「私は汚れてたけど※※はちゃんと生きて
幸せになってね、愛してるよ」


この言葉は
僕にとってかけがえのないものなのに
遺書は僕の母親にやぶき捨てられた。

僕は、彼女と当時買ったネックレスを、ずっと大切に持っていた。

そのネックレスでさえも、
あの男に捨てられて…。




彼女が※※したあと
僕は彼女を作り直そうと思った。
その時僕が選んだ道が
球体関節人形作家だった。
またそれも、NHKの取材やらで
お母さんに変な申し込みをされて
苦しかったのだけれど。
僕は、ただこの才能や感性を全て
彼女に捧げて共に生きたかったんだ。



いつか、時間が出来たら
僕はまた彼女を「つくりなおす。」
ネックレスも、彼女を表して造り直す。
もう二度と離れたくないから。

僕は死んだ人を形にすることで
生きた僕自身が、少しは寂しくならなくなって、
ましな顔つきになるのではないのかなと思った。
僕は彼女と出会えたことに心からの幸せと
心からの後悔と、
抑えきれない愛を感じて一生生きていくのだろうなと思う。

#ひとりごとのようなもの

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NAz

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名前:NAz

趣味:学生、兵庫、散歩、ゲーム、マンガ、音楽

気兼ねなく話せる趣味友を探しにきました!
よろしくお願いします!
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