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kony
#原神

ちょろちゃんෆ
やっと名前が決まって嬉しい(*´˘`*)♡


Diva-Ayu

吉田賢太郎
「自分らしく生きる」ための、世界の読み解き方についてのメッセージです。
世界は「解釈」というレンズでできている
1. 三つの「メガネ」
私たちはみんな、三つのメガネをかけ替えながら世界を見ています。
自分メガネ(主観): 「私はこれが好き、これが痛い」という、自分だけの物語。
相手メガネ(客観): 「あの人からは、私はどう見えているかな?」という、鏡の視点。
世間メガネ(傍観): 「普通はこうだよね」という、どこかの誰かが決めたルール。
どのメガネが正しいわけではありません。でも、一つのメガネだけをずっとかけていると、世界はどんどん歪んでしまいます。
2. 「正論」は人の数だけ落ちている
「これが正しい!」という正論は、実はこの世に一つではありません。
人の数だけ、それぞれの「正しい」があります。
だから、自分の正論で相手をねじ伏せようとするのは(それは賢いフリであっても、弱さを武器にしても)、相手のメガネを無理やり奪うのと同じこと。
「あの人のメガネには、そう映っているんだな」と知ることが、本当の「頭の良さ」です。
3. 「洗脳」の正体は、心のコリ
「洗脳」と聞くと怖いイメージがあるけれど、実は身近なところにあります。
それは、「こうでなきゃいけない」というガチガチの固定観念のこと。
「男なら、女なら」
「成績が良くなければ」
「SNSではこう振る舞わなきゃ」
そうやって、昔からある「既成概念」という古いOSを使い続けている状態、それが「洗脳」です。
君へのメッセージ:解釈という名の自由
世界に「たった一つの正解」なんてありません。
すべては、君がどう「解釈」するか。
パンセクシャル(すべての性の人を愛する)という生き方も、
誰とも比べない自分だけのルールを守ることも、
古い洗脳から抜け出して、新しい解釈を選び取っている証拠です。
「事実は一つ。でも、物語は無限。」
誰かの言葉に縛られそうになったら、思い出してください。
そのメガネを選んでかけているのは、他の誰でもない、君自身だということを。

ぽち🐼ぽてぃーぬ
パンダいなくなっちゃいましたねぇ。
日本で産まれた子は
日本のでいいと思うんだけどなぁ⋯
また来るといいなぁ🐼
さてとリハビリ行ってきます。


小麦粉


ろかい
回答数 25>>
1. それが出版された当時の出来事を紹介する。景気や株価なんかも良いけど「〇〇というドラマが大ヒットした年です」みたいなのでも。
2. その本から影響を受けたと思われる社会の動きなどを紹介する。カーソン「沈黙の春」から化学物質汚染への関心が高まったみたいなやつ。
3. 個人的な情報を出してもかまわないなら、どんな状況で読んでどう思ったかを書くのも良いかも。
これくらいがすぐ思いつくやつかな。おれが読書の星へ上げてるのもこのあたりのパターン踏んでる。

さゆん
回答数 116>>
ちなみに雪降るたび作成してるよ🤭
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