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しゅう
最低気温 -45度を記録し
「大寒波」が襲来しているお話
日本も「大寒波」が襲来してる件
日本では
中緯度帯(北緯30度~北緯65度)に
常時吹いている「偏西風」が
「蛇行」をしてる事が確認されている件
(普通は 蛇行しない)
ところが 最近の日本では 夏において
「東北地方の三陸沖」の辺りに
「オホーツク高気圧」と
「南太平洋高気圧」の間に
「南北傾斜高気圧」という
「新しい高気圧」が発生してる件
それにより
「偏西風」が蛇行をして
「夏の猛暑」と「冬の寒波」をもたらしてる話
(※夏の猛暑は
大陸側の「チベット高気圧」も関与)
「北半球」における
日本近海「中緯度帯」(北緯30度~65度)の
「偏西風」が 蛇行がしていることが
他の「北米大陸側」などでの
「偏西風」などにも
何かしら 変化・影響が出てるかもと思うお話
◆「偏西風」の変化
◆「新しい高気圧帯」の発生
(南北傾斜高気圧)
このような「気候・気象」が変化すると
「一次産業」(農業・漁業)や
「山・海・川などの自然環境」にも
影響を与える為
波及した「問題・課題」が
発生してしまうお話
もしかすると
「ここ数年の クマの被害」なども
「山のエサ不足」などに
「海水温上昇」を含めた影響も
関わっているかも知れないお話
「クマの被害」と
「気象の変化」や「海水温上昇」は
考慮して見ておく必要があるとおもうお話
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ひすい
創価学会のやつ本当に気持ち悪い。
信頼していた人でもこういうことを言ってくるから、マジでやめてほしい。
どう考えたって中国の手先か、日本があるべき姿になるのを邪魔したいやつらやもん。

通りすがりの猫
『遠い山なみの光』カズオ・イシグロ
あらすじ
自殺で娘を失ったイギリスに住む悦子は下の娘との会話の中で、故郷長崎を回想する。数十年前長崎で悦子は佐知子と出会い、親友になる。渡米に憧れ瞳を輝かせる佐知子に現実主義で現状の変化を求めない悦子は対照的な関係性を築いた。が物語は回想の樹海へと進んでいく
感想
〇頭がおかしい
いい意味でも悪い意味でもその一言です
いい意味でミステリー的な感覚で理解ができた人はしっくりくるし、楽しいと思います
悪い意味ではただでさえ訳書という読みずらいものなのに加えて、この本特有のギミックのせいで読んでる中で自分の脳内は混沌でした。
#学生 #読了 #読書


KINO KO
ネタで言ってるような感じだけどその読み方で覚えたのかもしれない
注文すればテーブルに運ばれる時にたいていメニュー名を告げられるけど人の思い込みの力は意外と強い
確認しなければその人の中には2つの辛味チキンが存在する

ふわりす
話しやすいなーと思ってるひとは
めっちゃ相槌だけ入れて
ちゃんと話聞いてから
こういうこと?って確認しながら
話してくれるひとだった
[照れる]

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こんだけ変化しててあまりにも疑わざるを得ない
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