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吉田賢太郎
大人たちが口にする「まじめ」という言葉は
たいがい、都合のいい**「蓋」**の形をしている
「ルールを守れ」
「正しくあれ」
「自分はまじめだ」
そう言っている奴の足元からは
隠しきれない、ひどく**「臭いもの」**が漏れ出している
彼らは、自分の中のドロドロした欲や
誰かを踏みつけたい傲慢さや
どうしようもない矛盾を直視するのが怖いんだ
だから、すぐに「まじめ」という名の綺麗な蓋を閉める
「綺麗事は嫌いだ」と吐き捨てる奴らだって同じこと
彼らが語る「現実」もまた
自分を賢く見せるための、新しいデザインの蓋に過ぎない
本当のことは、いつだって蓋の下にある
言葉で飾れないほどの、醜い痛み
理屈で片付かないほどの、どす黒い本音
「正解」なんてどこにもない、剥き出しの命の匂い
それを「臭い」と遠ざけ、なかったことにする奴を
「まじめ」なんて呼んじゃいけない
それはただの**「思考停止」**という名の逃げだ
君に覚えておいてほしい
本当に信じられる人間は
自分の汚さに、ちゃんと絶望したことのある奴だ
蓋を閉じるのをやめて、その臭いに耐えながら
自分の足で立とうとしている奴だ
まじめぶる奴の言葉に、耳を貸すな
その蓋を剥ぎ取った先にある「本当」を、君だけは見逃すな
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Aika
あと期待を下げたりハードルを下げる事✨
鬱に対して病まなくなりそう それが出来れば

にっしゃん
回答数 186>>
これが出来れば正義
ただ嫌がる事が分からない事もある為
嫌がってるなって事を敏感に読み取る
もしくは、ごめん嫌じゃなかった?って聞けるくらい徹底出来れば花丸です
嫌がらせしない、イジメない、この2つは自分基準の言葉でしか無いので相手の立場に立って
正義を貫いていって下さい。
方向性は正しいです
あとむ🚀
グーテンベルク
回答数 252>>
風が微笑む
「春庭雪」について、その背景を少し補足してご紹介します。
この曲は2016年に発表された中国の「古風歌曲」で、唐代の詩情を下地に、散りゆく梨の花を春の雪に見立てた、切なく美しい別れの物語を描いています。
歌詞には、中国の古典文学に深く根ざしたいくつかの美しいイメージが使われています。
· 「春庭雪」と「梨花」:題名にもなっている核心のイメージです。春に散る純白の梨の花を雪に喩えており、「純潔な愛」を象徴すると同時に、「離(別れ)」を連想させる、複雑で儚い情感を宿しています。
· 「我心匪石不可转」:約2500年前の中国最古の詩集『詩経』からの一節で、「わが心は石にあらず、転(ころ)がすべからず」、つまりいかなることがあっても変わらない固い意志を表す、決意の言葉として歌のクライマックスに置かれています。
· 「薛涛箋」:唐代の才女・詩人である薛涛に由来する上品な便箋を指します。この言葉を通じて、歌の主人公が過去の恋人や「初めて会った頃のままならば」という思いを、手紙にしたためて切なく回想する様子が浮かび上がります。
この曲は、こうした詩的な言葉の響きと melancholic な旋律が相まって、発表後多くのリスナーの共感を呼び、今では古風歌曲を代表する楽曲の一つとして広く愛唱されています。
以上、少しでもお役に立てば幸いです。
敬具
春庭雪

人生みんなひとり旅
お別れのタイミングかなあ
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🍀サヤ
けどテスト近いし東京行き過ぎでお金ないし
ぜっぷはねだってどこだよ案件だし
明日プールでビジュ悪だし悩む
当日券ないのかな

しのさ

ヒ ノ

はる🦖
#氷艶2025

おどな

みどり
この動画見てなかったら絶対こぼしてたわ
ありがとう裕一さん

みきひ

おのち

🦊狐(
🐟サバ 蓮に夢中🐼🎴
お疲れ様です。
写真の花は木槿です。
花の格好や蕊の様子からもわかるように、アオイやハイビスカスとも、お仲間の様ですね[照れる]
実は僕、この花を秋のお花とばかり勘違い。
そのわけは、芥川龍之介が奥様の文(フミ)様に宛てたラブレターの最後に、木槿の花が登場するのですが、その様子がちょっと、しんみりしていまして。。。それで勝手に秋の花だとばかり[目が回る][びっくり][大泣き][穏やか]
なんとも、間が抜けた話ですが💦💦💦
今夜は七夕ですし。。。
もしこのまま、🥃酔いが回らなければ、芥川のラブレターか。。。
何千もの笑う星々を贈る例の王子様の話か
読んでみましょうかね
せっかくですので
日付が変わる前、少しだけ。。。📕

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