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みょん
記録で死んでますよー
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めもり
しかも継続的に生活に溶け込む感じのやつ

プリティーゆゆゆ
業務内容の棚卸ししよー!と思ったはいいが、実際約半年働いてないので何してたかうろ覚えになりつつある
休肝日
3時間私がいなかったところで誰の迷惑にもなるまいな?

禾(のぎ)
今日のセリフの入稿が済んでいませんが、どうされたのですか?
毎日書くと言う約束ではありませんでしか?
それとも、お忘れになられましたか?
ああ、それから前回のセリフですが
少し展開に稚拙が見えました。ありきたりでチープです。もう少し練って意外性をください
それから誤字がいくつか。短い分誤字にはより気をつけていただきたい
では、あと2時間で0時を超えます。それいないに入稿いただくよう、お願いいたします

産まれたての雛
眠くないのに寝るのはとてももったいない!!!
建築学生的思考👏✨
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ゆず
#GRAVITY飯テロ部
#GRAVITY料理部
#GRAVITY飲酒部


おうどん
元々偏見まみれそうな人だなあとは思ってたけど。
私は身近に矯正されて軽く不具合出てる人を見てるからなんとも言えんかった。
ぱんだ
骨付き鳥を焼いていきまーす✨
味付けされた鳥の足を焼くのは
オッサンの仕事です👨🍳
フライパンとオーブンで美味しく
焼けました‼️
うちの地域ではクリスマスはだいたいコレ✨
親鳥と雛鳥があって親鳥は
ビールと最高に合うんです🍻
でわクリスマスディナーといきましょう😋
かぶりついてやるぜ‼️



クリスマスソング

みろち
ケーキがとっても美味(*´༥` *)♡♡でした*↟⍋↟*
ほろ酔いのクリスマスの今夜は、自分的にはめずらしく、大好きなアリアナ・グランデ聴いちゃう♬.*゚*♪•*¨*•.¸¸♬•*¨*•.¸¸♪•*¨*•.♬.*゚♥♥♥
#メリークリスマス #クリスマスイヴ #おつかれGRAVITY



Santa Tell Me
にこ
って表示出たんですがどうしたらいいですか?
(´;ω;`)
#質問したら誰かが答えてくれるタグ
かいこつ
最後の三枚は絵葉書かつバラは展示外 撮影は1点のみ可
江戸から現代までの日本人作家のとてもかたい風景画展、お客さんも日本画通っぽい人が多かった。
そこそこすいていたけれど、年始の方があっていたかもしれない、今回地味に照明が絶妙。
千手博の滝以外の絵を初めて見たけれど、緊張感があった。
個人的ベストは速水御舟の「灰燼」
また大正モダンにやられてしまった。






小さいおうち - Live In Tokyo / 2014
なすみそ
私「ほーん」
次男「サンタさんにあったかい牛乳おいておいてー!あちこちいってるからさむいでしょー?」
私「じゃ、できるだけ熱々にして置いておこうか。」
次男「ラップもしといて。熱々が逃げないように!」
にーちゃん、がんばってくれててありがとう!次男、素直でまだまだかわいいなぁ。
クリスマスミッションがんばるぞー!


きい
良いℂ𝕙𝕣𝕚𝕤𝕥𝕞𝕒𝕤を𓍯
#全部手作り #おつかれGRAVITY
#GRAVITY料理部





rrr:iii
これって自分だけ??
どうすればいいですか??
#誰か教えて

ハーロック
中学のときにわたしに付いたあだ名は『ジャイ子』
以来ずっとわたしはジャイ子と呼ばれるようになった
男なんて、もうとっくの昔に諦めた
わたしは一生ひとりで生きていくのだ
そう、腹は括っていた
でも、なんだろう、この淋しさは
たまに寝る時に流れる涙の理由は
もっと痩せたい
綺麗になりたい
でも、元がジャイ子じゃね
いつからだろう、自分を諦めたのは
最近、気になる男性がいる
いつもは相手が誰だろうと気にはしないのだけど
そのひとの前に来ると、恥ずかしくなってしまう
彼を好きになったところで、当然手の届くひとではない
そんなことは、百も承知だ
一晩悩んで、わたしはその男性に告白することにした
120%振られることはわかっている
自分の好きなひとに振られて、身の程を知ろう
ずっとひとりで生きていくために、一度ボロボロに振られてしまおう
わたしはそう思った
そして、決戦の日
慣れない化粧をしたわたしは、綺麗な子から見れば、信じられないくらい滑稽に見えるに違いない
でも、できる限りのことをして、豪快に振られよう
彼の通勤の時間帯は知っていた
わたしは朝、会社の近くで彼が通るのを待った
「あのー……」
後ろから突然声をかけられ、わたしは驚いて振り返った
そこには、隣の課の年が近い男性が立っていた
名前は、なんだっけ?
ただ、そのひとはずっと、わたしと同じ部類に入る人間な気がしていた
「あの、僕はずっと貴方の事が好きでした、付き合ってください」
その男性は顔を真っ赤にして、わたしに右手を差し出して頭を下げた
「あ、いや、あの、その……」
突然の告白に、わたしの頭は真っ白
になった
このひと、何を言ってるの?
わたしジャイ子だよ?
「ご、ごご、ごめんなさい、わ、わ、わたしには好きなひとがいて」
それ以上は言葉にならなかった
男性は恥ずかしそうに、もう一度頭を深く下げて、走り去った
わたし、なんてことを……
勇気がいったろうに
悲しかったろうに
悔しかったろうに
男性の気持ちが痛いほどわかったわたしは
その場でワンワン泣いた
自分を、酷い人間だと思った
もしかしたらわたしは、大きな勘違いをしていたのかもしれない
そう思った
明日、もう一度さっきのひとと話してみよう
#恋愛小説
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