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こず枝
宇宙(そら)の彼方 まだ見えぬ光は
自分が進む道さえ 閉ざし
辺りを見渡し 怪訝な顔
手に持つ地図には映らない道
これからの未来を指し示す
宇宙(そら)からの光よ 僕に
往く道を 教えておくれ
ふと見上げた空 瞬く銀河は
答えを語らず ただ静かな瞬き
僕の瞳に 小さな火を灯す
気づけば 手の中の地図は白く
記された境界線は 溶けて消えていた
「どこへでも行ける」
その無音の言葉が 僕の胸を震わせる
宇宙(そら)の光は 教えてくれた
道とは探すものではなくて
踏み出した足跡が 織り成す星座だと
僕は今 怪訝な顔を脱ぎ捨てて
まだ見ぬ光の その先へ
自分だけの軌道を 描き始める
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りく(23)

If I Can't Have You

れん
人とのコミュニケーションで大切なのは、対話する相手と価値基準を一致させることだと思う(笑いのツボとか、とある人に対する愚痴とか)
でも人が多く集まれば、それらの価値基準が人によって異なるのに会話が進む。言葉一つ一つが人を傷つける要素になる。(「真面目な人って関わりづらくない?」と誰かがいえば、その場にいる真面目な人にとってはネガティブな言葉になる。)
人を傷つけたくないのに傷つけてしまう、傷つきたくないのに傷ついてしまう。大人数の飲み会はそういう側面が大きいと感じます。
フィードバックがあればお聞かせください。
ごましお
ENFPからESFPに変わってたぞい。


かい

きょん.。o
つい最近亡くなったと聞いて色々と昔の記憶を思い出している。
同じものしか食べない・飲まない。
同じお洋服を着る。とにかくこだわりが多い。
決まった単語を話し、私たち姉弟のことを下の名前でちゃんと呼んでくれる。
腕相撲が好き、しかし弱い。
会話になってる時もあるが、ほぼ一方通行で何かを喋っている。
しかし、こちらが何を話しているかは理解しているように見えた。
人の顔を伺っている。というか、表情を読み取る感じかな。
いつ会っても歳を取らないその姿に幼少期の時は疑問を抱いた。
その時、ちゃんと周りの人たちが説明してくれた。
可哀想だね、大変だったね。
とみんな思うし口にする。
家族は当然大変だっただろう。
その大変さは周りには到底理解出来ない。
でも当の本人はなんとも楽しそうに生きていた。
走り回って猫を追っかけていたり植物をぼーっと眺めていたり。
とても単純なんだけれど、思うままに本能で生きていたなぁという記憶しかないのです。
それが救いだったと。
ダウン症のお兄ちゃんの家族は言っていた。
楽しそうに生きてくれて ただそれだけで。
思い出したら泣けてきた。
大好きだったんだなぁって。
私にとってはお兄ちゃんだった。
上で猫でも追っかけてくれてたら嬉しいですね🐈⬛🐈⬛

出羽の雪@tako
大好きを伝えたい思いがこもった一曲。

komichi
今夜はキムチ鍋にしました
コインランドリーを往復する合間に、野菜切ったり、グツグツ煮込んだり、最終のコインランドリーに行く間に義母に最終仕上げをお願いしたら、めっちゃきっちり煮込んで仕上げてくれて、過去最高の美味しさでした。
月が美しくて、コインランドリーの道中、空見上げてばかりいました。
#夫の料理 #キムチ鍋
#妻と義母と

キャディラック・ソング

ESなみきち🌊

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ちりつ

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ウッカ
『視聴手段が(ほぼほぼ)ねぇのよ』
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