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海

まじ共テ利用にしとけば良かった
明日の私立の入試めんどくさすぎる
悪問😤
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臼井優

臼井優

1.医師の社会的評価と経済的安定性

 医師は依然として高収入・高安定という魅力的な要素を持ち合わせる職業だ。どれだけ社会性やコミュニケーション能力に乏しくても平均年収は1000万円を超え、景気変動にも強い。

 さらに、専門資格を持つことで「食いっぱぐれない」安心感がある。(職場を離れても資格パワーにより同水準で採用してもらえる)

2.リターンを考えると他の選択肢がない

 トップ校卒の文系が多く就職するような有名民間企業であれば、順調にいけば大体10年〜15年勤めれば医師の年収と変わらない水準まで届く可能性がある。

 続けることでその水準を得られるのであれば、当然別の選択をする場合は、最低でも年収面でその水準に達するか、が1つの試金石となるだろう。方針転換にあたってかける時間や労力を考えると、6年間という時間を投資するとしても、医師でしかリターンが見合わないと言った側面もある。

3.キャリアの再構築が可能な数少ない道

 文系出身者が30代で「専門職」に転じるのは難しい。しかし医学部は公務員試験のような年齢制限がなく、大学の学部合格によって専門職へ門戸が開かれる数少ない選択肢だ。これは他の資格試験やMBAにはない特徴となっている。
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みるみる

みるみる

パースかけない。マジ無理。授業で習ったものがYouTubeとかで探しても出てこない。難しい。
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なっちゃん

なっちゃん

推薦とかで大学決まってるやつらは、人生が着実に進んでるけど俺ら一般組は高校3年生で時が止まってるの虚しい
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おだ

おだ

今、高校の修学旅行中で神戸のホテルにいるんですがテレビを壊してしまったかもしれなくて誰か相談に乗ってくれませんか、help
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臼井優

臼井優

学歴万能時代の終焉…じゅそうけんが分析する「高学歴文系の行き止まり」と、残された“医学部再受験”という逆転ルート
じゅそうけん      2026.01.28

かつて、東大や京大といった最難関大の文系学部を卒業することは、人生の「勝ち確」を意味していた。しかし、令和の労働市場において、その威光はかつてないほどに陰りを見せている。大企業の歯車として汎用性の低いスキルに甘んじ、AIの台頭に怯えながら、自身の「代替可能性」に絶望する高学歴文系たち。そんな彼らが、閉塞感に満ちた現状を打破する究極の劇薬として見出したのが「医学部再受験」という選択肢だ。

 学歴とキャリア、そして日本社会の階級構造を鋭い視点で抉り続ける学歴活動家・じゅそうけん氏が、なぜ今、トップ層の文系エリートたちが再び受験票を手に取るのか、その構造的な背景と、待ち受ける非情な現実に迫る。
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しずいち

しずいち

合気に関して、いろいろな先生の所へ体験しに行き、またYouTubeでいろいろな解釈を学び高齢者介護で実践してきて、今の私が感じていることはやはり相手(利用者様)と同調するということ。

立位介助でも例え意思疎通が難しいと言っても声掛けする事で何となく意思疎通出来る事もある。

介助の際は必ず声掛けするのが基本中の基本。どうせ通じないとおざなりな声掛けや無言で介助していては合気抜きにしても介護とは言えない。

言霊という言葉がある。声、言葉はとても大切なものであり、介護はそれが基本。基本が出来てなければ合気介護も当然出来ませんね。
介護の星介護の星
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hirokun06

hirokun06

もちろん「そんなのは理屈じゃなく繰り返し聞いて喋って体で覚えろ」というのは重々承知です。でも中年から始めた語学学習なんで頭でっかちの脳からなかなか逃れられない、、、
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ss

ss

課題おわりました
明日からテス勉するんでやる気出させてください
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