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浅葱

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エンタメとしてそうだったらおもろいね、で言うんだけど安倍晋三の件て未だに映像では不明点が多いって言われてるし、凶器の殺傷力も疑問視されてるらしい。山上は動機があっただけの言わば映画ゴールデンスランバーの主人公だったんじゃないか?という説。

ゴールデンスランバーが配信コンテンツで扱われないのも民衆に連想されないように規制をかけているのかもしれない。

まぁ現実はシンプルで報道通りなんだろうけど。
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ダニー・オーシャン🐉

ダニー・オーシャン🐉

野田佳彦(民主党政権首相)は2012年に消費税増税の法律を成立させた張本人です。
• 5% → 8%(2014年)
• 8% → 10%(2019年、2度延期後)
三党合意(民主・自民・公明)で決め、「政治生命をかける」と推進。
実際の引き上げは安倍政権下だが、法の道筋をつけたのは野田氏。
#今こそ立ち上がれ日本人
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かあーく

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そもそも
組織票の出来レース選挙

国民意見をきく?
なら 組織票と それ以外で選別しないとなんの意味もない

無駄な税金
選挙は ただとおもってるのか?

てか やれよ
で できなかったら 考えろ

やらないのが一番のクズ

私利私欲になったら そっこく バッシングがくるから安心しろ
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戦士とくさ

戦士とくさ

北海道の生物は、冬は半分死んでますからね、人間含め
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まや

まや

裏金は不記載って言ってみたり
不記載は裏金って言ったり

そういう解釈になるんか[目が開いている]
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臼井優

臼井優

リーマン・ショックの主な原因は、米国の低所得者向け住宅ローン「サブプライムローン」の焦げ付き(債務不履行)と、それを証券化した金融商品の世界的な拡散です。
 住宅バブル崩壊でローン返済が滞り、証券化された金融商品(MBSやCDOなど)の価値が暴落。これを大量に抱えていた大手投資銀行リーマン・ブラザーズが破綻し、金融市場の信用不安が世界中に波及し、金融危機へと発展しました。

原因の連鎖と詳細
低金利と住宅バブル: 2000年代初頭、アメリカで低金利政策が続き、住宅価格が継続的に上昇する中で、信用力の低い低所得者層(サブプライム層)にも住宅ローンが積極的に貸し出されました(サブプライムローン)。

証券化とリスクの拡散: これらのサブプライムローンは、MBS(資産担保証券)やCDO(債務担保証券)といった複雑な金融商品に組み込まれ(証券化)、世界中の金融機関や投資家に販売されました。これらは「安全」と見なされていましたが、実際には高い貸倒リスクを内包していました。

住宅バブルの崩壊: 2007年頃から住宅価格が下落し始めると、サブプライムローンの返済が滞る人が急増(債務不履行の増加)。

金融商品の価値暴落と信用収縮: ローンが焦げ付くことで、それを組み込んだ証券化商品の価値が暴落。金融機関は巨額の損失を抱え、相互の貸し借りが滞る「信用収縮」が発生し、金融システム全体が麻痺しました。

リーマン・ブラザーズの破綻: 膨大なサブプライム関連証券を保有していたリーマン・ブラザーズが政府の救済を得られず、2008年9月に史上最大規模で破綻。これが引き金となり、金融危機は世界的な大混乱へと発展しました。

この危機は、金融のグローバル化と複雑な金融商品がリスクを増幅させ、特定の分野の問題が世界経済に深刻な影響を与えることを示した、重要な教訓となりました。
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史的唯物論者シン

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日本維新の会が尊王斬奸の旗を立てて帝都を占拠し、「令和維新」を断行するのずっと待ってる[穏やか]
政治の星政治の星
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臼井優

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サブプライムローンとは、アメリカなどで信用力の低い(低所得者や過去に延滞歴があるなど)借り手を対象とした住宅ローンの総称で、審査基準が緩い代わりに高金利に設定されていますが、当初は低金利で借りやすく、後に金利が上昇する仕組みが多く、2000年代後半に「サブプライムローン問題」として不良債権化し、2008年の世界金融危機(リーマン・ショック)の引き金となったことで知られます。
特徴
対象: 信用情報が低い人(低所得者層、過去に破産歴がある人など)。

金利: リスクが高い分、高めに設定されるが、当初数年間は低金利(変動金利への移行や元本返済の開始で月々の負担が増加する)。

審査: 緩やかで、頭金なしや所得証明不要で貸し付けられるケースもあった。

背景: 住宅価格が上昇するのを前提に、不動産を担保に融資を拡大、ローン債権は証券化されて世界中の金融機関に販売された。

問題の経緯
住宅バブル: 住宅価格高騰を背景にサブプライムローンの貸し出しが急増。

価格下落: 2007年頃から住宅価格が下落し始め、借り手の返済が困難に。

不良債権化: 多くのローンが焦げ付き(不良債権化)、これを組み込んだ証券の価値が暴落。

金融危機: 証券を保有していた金融機関が巨額の損失を出し、世界的な金融危機(リーマン・ショック)に発展。

結論
サブプライムローンは、信用力の低い層への融資を拡大した一方で、そのリスクが証券化を通じて金融市場全体に拡散し、大規模な金融危機を引き起こした「高リスク・高リターンの金融商品」の代表例であり、金融市場の脆弱性を示す象徴的な出来事となりました。
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