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パ
15年くらいかな
何度拒否られても手を繋ごうとしたし
何度拒否られてもくっつこうとしたし
何度拒否られてもデートに誘ったし
何度も何度も心折れて、その度にまたこのままじゃだめだとまた頑張って
子供の面倒を見れる環境にするために思い切って転職もして
お金を可能な限り稼いで
毎日料理をして、洗い物をして、子を風呂にいれて乾かして歯磨きして
できる限り嫁の負担を減らそうとして
筋トレとかもずっと頑張ってきて、元がイケメンではなくても気を使って
何年頑張ったんだろう
それでも嫁は俺の方なんて微塵も向いてなかった
もうこんなに頑張れないっす
コメント
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れき
「私は忘れる––またもう一度。苦しみ、笑い、指を。忘却における、恍惚における、自分自身への無関心、この本への無関心における無限の超克。そして私は見る。推論がけっしてたどり着けないものを。私は開かれる。大きく口を開けた裂け目になって、不可解な空へと開かれる。そして、私のなかですべてが極度の不協和へと飛び込み、そこでひとつになる。その不協和は、あらゆる可能事の解消、荒々しい接吻、拉致である。そして、可能事の全面的な不在へ向かう喪失、暗黒の死んだような夜への喪失である。しかしそれは、心の奥底のように不可知で、目を眩ませる光でもあるのだ。」(同書,134)
「主体は––自分自身に倦み疲れ、必然的に極限へと向かい––恍惚を探し求める、それは本当だ。けっして主体は、自分の恍惚に向かう意志を抱くことはできない。恍惚を探し求める主体と恍惚そのものの間には、どうにもならない不一致があるのだ。しかし主体は恍惚を知っていて、予感している。とはいえ、自分自身に由来する意志的な方向性としてではなく、外部から訪れる効果の感覚としてである。私は、自分が陥った膠着状態への嫌悪感に追い立てられて、本能的に恍惚を迎えに行くことはできる。そのとき恍惚は、不均衡から生じる。必要な準備が私にはあり得ないため、私は外的な方法によってのほうが恍惚に到着できる。かつて私が恍惚を経験した場所、肉体的な感覚の魅惑的な記憶、厳密に記憶していた平凡な雰囲気は、描写できる精神の動きを意図的に繰り返すことよりも、より大きな喚起力をもっている。」(同書,135-136)

~名前考え中~

みかん
とりあえず寝るタイミングをずらしたり、最低限の会話しかしない。
前は、むしろ振り向いて欲しいと思ってわざとやってたけど、今回は「私が愛情を注いでいいのは彼じゃない」「今の彼には私を愛せない」って分かるので我慢とかなくできてる。

かぼちゃん
亡くなった親友や、疎遠になった親友とかですね(*´・_・`)

さっちゃん⭐️✨
コメントとかで慰めてくれた皆様、本当にありがとう〜[泣き笑い]大好きだぁぁ!


わん
「〜だった。」「〜した。」の過去形連発でリズム悪い
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ミント
スノボはターンができないまま終わったんだよな。赤倉温泉入ったよ、たしか。
父はタレカツ丼推してたけど結局食べれてないなー。

終始🗽

ぬん

うけり

巨神兵

たかし
#sbhawks

ュ‐リ

だーさ
おまへ何年待ったと思ってんだwww



告

らび
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( ⌯ω⌯)⁾⁾ᐝ
よくできました💮 \( *´ω`* )/🌼✨✨⤴⤴⤴⤴
おっとっと
大丈夫じゃ無さそうですね。投稿読んでて私も今ちょっとしんどい状況なのでついコメントしちゃいました[大泣き] 普通の幸せってなんでこんなにも努力してても手に入らないんでしょうね?