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まっくろくろすけ
その世界には、絶えず音が流れてる。
大きな音じゃない。
メロディでもない。
たとえば
・毛布を引き寄せたときの、布のこすれる音
・雨が遠くで地面に触れる音
それら全部が、
「安心」の音。
元気なときは聞こえない。
忙しいときも聞こえない。
でも、
疲れ切って、
感情が静かになって、
「もう何も頑張らなくていい」
って状態になると、
ふっと、
音が浮かび上がってくる。
この音は、
「大丈夫だよ」って言わない。
「頑張らなくていいよ」って
言葉にもならない。
ただ、
ここにいること自体が、
もう安全だってことを教える音。
面白いことに、
この音は「聞こう」とすると消える。
だから、
ぼんやりしてるとき
何も考えてないとき
そういうときにだけ、
ちゃんと聞こえる。
だから、
今は何もしなくていい。
考えなくていい。
整えなくていい。
意味づけしなくていい。
ただ、
音が流れるのを邪魔しないでいよう。
#寝る前の空想話
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アプリで唯一楽しい人だったのになーーー
距離感間違えたなーーー

小藤 志優愛
それはネットであれ、リアルであれ、誰かと会って話して、のほほんと気ままな暇つぶしになれば、と。
しかし、最近の自分は、いざ相手と会うとなると、「何で俺はこの人と会いたいんだっけ?」とふと思考と行動を立ち止まらせてしまう。
元々話の振り方が得意ではない方だし、むしろ聞き上手な方だと評価される。が、それはひっくり返せば「話を振るスキルはあんまりない」ということにつながる。
なので、誰かと会いたいと思って誰かと会う約束を取り付けても、「さて、なんと踏み込んだ方がいいのやら」と行き詰まる。
そこまでの予測やイメージが明瞭にできているので、故に「相手を楽しませられるか」と不安が募る。
よって、「建設的な話ができなければ、会ったところで意味なんてなくないか?」とすら思い、上述した「何で俺はこの人と会いたいんだっけ?」と巻き戻るというわけだ。
自信のなさの顕れ、会話スキルの無さをまさに突き付けられているわけだ。
自分としては、お互い黙り込んでいたとしても気まずいとは思わないし、お互い話したいときに話せればいいや、というタイプ。
だが、なかにはずっと話していないと不安とか、話がない時間が多いなら退屈でイヤ、という人もいる。
人対人においては、合う・合わないは誰しもあるが……自分はオールマイティに、そつなくアレやコレやをそつなくこなす自信はないので、誰であってもそう言った苦手意識が克服できないままでいる。
しかし、誰か人と会って話そうとしない限りは、そう言った苦手意識を払拭すらできやしないので、こればかりは人と話す回数を増やし、慣れていく他ない。
他の人からしたら、何気なく、大した問題でもない事柄だが、立ち止まって自身を振り返れば、小さいことから大きいことまで、常に自分に対する問題が立ちはだかっている。

セオ
とりあえずかおがすきだ。

みー
※こっから偏見です注意してください、
どーせその男にいいように使われて写真送ってんだろ??
私はメンヘラじゃないとか思って相手も縛ってんで相手はいいように使ってるからもうそゆう写真貰えるから沼らせに来る?女の子さんその人絶対サブ垢作ってんぞ目を覚ませ、自分のことは自分で守りな、男にいいように使われるな

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