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はる
誰かまじで教えてほしい
#学生 #限界受験生

くもり
ホンマに勉強出来てなくて焦りまくり😖💦

そーた

らん
#高校生 #こういち

Kiki
近年技術は飛躍的進歩を見せている。
様々な技術が発明され、様々な技術転用が試みられ、今もなお発明の卵が増え続けている。
かつての古典SF小説作家たちが描いたアイデアの数々は、人類をそれらの実現に向けて奮起させた。
そして現代、それらのアイデアはタイムマシーンを除いて、ほぼ全てが現実のものとなった。
全てのきっかけとなったSF小説作家たちに感謝すべきである。
しかし、彼らの役割は単に新たなアイデアを生み出すだけでは終わっていない。その後の「新たな技術が普及した時代」を空想する仕事もある。我々に技術との向き合い方とは何かを問いかけるような仕事だ。
たとえばコールドスリープについて考えてみよう。これはもうそろそろ実現間近な期待が高まる技術の一つだ。
しかし、もし実現したとして、すんなりと、問題なく活用できるようになるのか?
いや違う。実際は問題が山積みだ。
例えば契約の問題。「何年後に目覚めさせる」という契約は、将来の社会状況がどんなであろうとも守られるべきなのか?たとえ、その時期が生存するのにも厳しい不作の時代だったとしても。
あるいは戸籍の問題。一度社会から離脱し、再び戻ってきた人間の法的扱いはどうなるのか?
などなど。これまで想像もしなかったような問題が浮き彫りになる。
技術は十分なルールがしっかりと整備されなければ、予期せぬトラブルを招くことになる。
発明に対策は不可欠なのである。
そのため、新しい発明によって起こる問題をシミュレーションする『SF小説家』。また、それらの社会にあったルールを定義する『哲学家』が今後ますます重要な存在になるのではないだろうか?
ここまで読んだあなたに課題。
AI画像生成技術はどの程度の使用まで許可されるべきか?どのような使用ルールや定義を設けるべきか?
コメント待ってます。

短パンマン

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