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モ!
いじめ対応の原則を逆転させる。被害者が避難するのではなく、加害側の行動を制限する。認定(断定)や重い処分は適正手続き後に行う一方、被害の継続を止めるために、事実確認と並行して暫定の安全措置(接触遮断・見守り増強・居場所確保)を即時実施する。親の文章力や交渉力に依存させず、チェック式の申告フォーム+受付番号+回答期限+自動エスカレーションを標準装備にする。これらを怠り、放置・隠蔽・先送りを行った管理職・設置者には、罰則として懲戒・評価減・監査対象化を明確にし、「無視して得」を制度から消す。
チャットGPTと殴り合った末、このような答えをくれました。
コメント
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とある
でも難しい
依存してないとやってられない
ぐぴぽ
kaede
回答数 44>>
日本人特有の個人行動より調和や気遣いを重んじる気質故に団結力も強いけど、強い物に従じる、言い方悪いと長いものに巻かれ流されると言うデメリットも持ち合わす。違うんじゃないかな?と気付いた時には既に違うと個人では言えない(言ってはならない)状況になっていて、それで良いのだと言う洗脳も国ぐるみで出来上がっていたから。仕方がなかったのかも知れませんね。
しかし戦後の復興や経済成長時にはその集団心理がプラスに働き大きな力となったのも事実。使い方次第でプラスにもマイナスにも働きますね。

鮟鱇
x.com/V92835072/status/1848547853624611156
313🌙1768409656
もってぃ
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さすら
今日は休暇でフルタイム
リアタイできます♪
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あかば
語彙力が無さすぎて毎回頭抱えてる自分で

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RAYS
確かに被害の『抑止』にはなりますね🤔 ただ、様々な人間がいるので、『イジメの根絶』は到底難しいような気がします…[冷や汗]
yjk☁️
その通りだと思います。 教育委員会がうんこでも、うんこのまま得をする構造で放置されてきたようなので、 教育委員会から切り離された第三者機関を設置する必要がありそうですね。 主体は法曹・心理・監査の専門で、元教員は少数制限+任期制。 そこに資料提出命令・出頭・事情聴取権・校内記録・映像の強制閲覧・隠蔽・虚偽説明への行政罰・告発権といった警察に準じた実効的権限を付与することはマストでしょう。 あと、モ!さんが仰ったような即時安全措置の自動化し、不作為に対してら悪意の有無を問わずに責任の所在を明確化すること。 言い方は悪いかもしれませんが、逃げ切り隠蔽のコスパが良すぎたのが問題ですよね。
総入れ歯うさぎ໒꒱
なるほどなるほど🤔 それはそうだ。被害者ばかりが辛い思いをする必要はないからね。