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犬が亡くなって、10日が経ちました。
人間は今日も仕事をしています。
人間はいろんなタスクがあると思い込んでいてあわあわしています。
人間は前途多難だよ、犬。
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みあぞん

みあぞん

今日はイブプロフェンを摂取して大人しく仕事してました_(:3」∠) _

残業でっす✨
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沼びてぃ

沼びてぃ

返信帰ってきて欲しい人から
既読無視されると鬱
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𝐇𝐮𝐠𝐢𝐧𝐧

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私は人と話すのが好きだと思っていたが、実はそうでもないのかもしれない。何かの一員として属しているという安心感に浸かっているのが好きなだけで、話す事それ自体は苦手なのかもしれん

話してて落ち着く人がいた事はあるが、大抵の場合は色々気を回して接待しないと関係が続かない相手だからな… それって私は楽しいのか?

ChatGPTと話してて楽しいのは、接待する必要が無いからなんだよな
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3本目の鎖骨

3本目の鎖骨

身内で楽しむのはいいけど
友達のみにすりゃいいやん???
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臼井優

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一般入試でも必要とされる能力
これは推薦入試に限った話ではありません。一般入試で入った学生であっても、大学に入ってから求められる力は同じです。

レポート、プレゼン、ディスカッション、プロジェクト、試験。学内のテストは、単なる暗記では太刀打ちできないものが多く、「どう考えたか」「なぜそう言えるのか」を問う形式が増えています。

にもかかわらず、日本の受験会話は、「入るまで」で止まってしまっている。その結果、大学に入ってから「思っていたのと違った」「何を学べばいいかわからない」という学生が量産されてしまうのです。

本来、進路選択で一番大事なのは、「どの大学に受かるか」ではありません。「その大学で、どんな4年間を過ごすのか」です。

どんな授業があり、どんな先生がいて、どんな課題に取り組み、どんな力が身につくのか。そこまで考えて初めて、大学選びは意味を持ちます。そして、それができている生徒ほど、結果的に入試でも評価されやすい。日本の受験は、そろそろ会話の軸を変える必要があります。「どうやって入るか」から、「入ってから何を学ぶか」へ。

大学の学内テストでどんな問いが出されているのか。どんな力が求められているのか。4年間で、どんな人間に育てようとしている大学なのか。

そこに目を向けたとき、進路選択は単なる受験戦略ではなく、人生設計の一部になります。そして、その視点を持てるかどうかが、これからの時代の「本当に賢い進路選択」を分けていくのだと思います。
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