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たかせ

たかせ

中国(政府)ってLGBT嫌いだし人種・宗教差別するし市場経済導入してるし、独裁ってだけでもはや左翼ではないのでは?
国が土地とか企業とか所有してるって面では社会主義ではあるけども
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たかせ

たかせ 投稿者

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人権軽視もしてるし、少なくともいわゆるリベラルとは真逆の価値観。

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いつぞやのライフル🌊

いつぞやのライフル🌊

参政党さん
脱法献金でまもなく一億集まりそう

言霊が貰えるらしいぞ!!!

#参政党
政治の星政治の星
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 すかい🍉🍡🍒💫

 すかい🍉🍡🍒💫

私、個人の意見です。

自分の支持している政党を
もう一度、よく考えてみてください。

政権を担う能力を有しているか?
政策を実行する能力を有しているか?

なにもかも、完璧な政党は、ないです。
こんな言葉が正しいのかは
分からないが、
消去法なのかもしれない。
最悪を避けるべき。

私も沢山、揺さぶられてきました。
沢山、悩んでいる人がいると思います。

でも、SNSを見ないって言う訳には
いきませんよね。
国民の生の声があるし、
断片的だけど、事実もある。

大半の人の思いは同じですね、
日本をただ良くしたいだけ。

この気持ちを利用してくる勢力が
あることだけは、忘れちゃなりません。
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あっくん♂

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良かったね石破ちゃん、あんたが足引っ張ってる高市さんのお陰であんた受かるよ👶🏻
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ろぶ

ろぶ

私はZ世代なので一斗缶の蓋が開けられませんでした(Z世代なので)
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よしい

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可視調光レンズにずっと憧れててこの度やっと買ったんだけど出来上がりまだ先で(ド近眼故に)顔面が鼻低くてアジアな為にその…かなり…サングラス🕶️かけた中国人富裕層みたいな仕上がりになるから色味を悩んで正直に店員のおねーさんに打ち明けたらお客様はーブフッ、こちらのレンズがよろしいですかね!って最終的にグリーンになりました。出来上がりが楽しみなのと待ち遠しいのとそわそわします果たして似合うのか…。ブフッて言うてたしおねーさん。
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あっくん

あっくん

れいわの大石さん

どうした解散決定後も取り消せって言うの?山本太郎さんがサーフィンしてる間に言ってなかったよね?今更取り消せるわけないじゃん。覚悟を決めて潔く戦いましょう。
政治の星政治の星
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キモオタク

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外務大臣でもあったの⁉️スーパーエリートじゃん スゴ 
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チャーハン大王

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クラシックの夕べ # 1

☆1812年への序曲 / チャイコフスキー作曲
ヘンリーウッド指揮ニュークイーンズホール管弦楽団

ヘンリーウッドは1869年明治元年生まれ、イギリス クイーンズホールを中心に開催されたプロムナードコンサートを26歳の時に任され、新作の発表の場としてドビュッシー、シュトラウス、シベリウス、マーラーらが自作曲の新作イギリス初演の際の発表の場として貢献したし、19世紀末には殆ど忘れられていたヘンデルやバッハらのオーケストラ編曲を初めて施して大衆へのクラシック音楽を広めた事は評価に値した。
又、ムソルグスキーの♫展覧会の絵 の初めてのオーケストラ編曲なども誰よりも先行して行った。
これらのことはウィキぺディアに詳しい。
私が所有している12インチSPレコードの組モノ録音盤の録音年代は不詳だがクイーンズホールに"ニュー"が付いていることからウィキの中で語られていることを参考にするならば、1941年5月のドイツ軍による空襲でクイーンズホールが破壊されて以降は、ロイヤルアルバートホールに拠点が移されて以降現在に至っている。
このことからニュークイーンズホールとは多分このロイヤルアルバートホールの事を指しており少なくとも録音は1941年5月以降ヘンリーが亡くなる1944年昭和19年8月の数ヶ月前迄の間と読める。

曲はロシアの代表的な作曲家チャイコフスキーが1880年にニコラスルビンシュタインからの依頼によってモスクワのキリスト教寺院に献納する為のものであった。
この寺院が建設されるに至った歴史、すなわち1812年の事変を具象する音楽祭を催す計画を練っていたルビンシュタインはチャイコフスキーにその意思を説明した。
チャイコフスキー自身はこの自作曲に対しては通俗的なものと評している節があり、1888年の外遊時にベルリンフィルハーモニー協会から彼自身の指揮で演奏するよう要請するも、チャイコフスキーはこの曲ではなく♫ロメオとジュリエット
に差し替えてしまう。
それはこの曲の価値を控え目に評している証でもあった。
しかし、通俗的だからこそこの曲へのリクエストが多いのであり実際聴いていても、最後のボルテージが最高潮に達する最終章までの起伏のある
スケッチは徐々に興奮を誘う。
冒頭のロシアの古い国歌「神よ汝の人民を護れ」の大胆な引用。
そして、ナポレオンのロシア進軍の象徴でもあるマルセイエーズの繰り返しの引用は勢いの有無でその激闘の様を表現している。
しかしこの2曲ともその戦い以降に作られた曲であり、これは矛盾だ とする論調があるがそんなことは決してなく、これは1880年段階でのチャイコフスキーの感慨でありその頃ではこれらの曲はそれぞれの国の象徴であった。
又、最後の大太鼓の部分を実際の大砲で打つ、と言うアイデアは例の寺院前広場での初演時からあり、現在でも踏襲されている一つの編曲だが暴挙だ何だ と言う論調にも小生は首を傾げる。

音楽はいつの世もエンターテイメントだ。

ド派手な演出は時に不快感を催すが、この演出なら私は許せる。
おすすめの趣味は
オーケストラの曲を聴く
ピアノ奏者聴き比べ←熱情とか
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序曲「1812年」 Op. 49, TH 49

Theodore Kuchar & ウクライナ国立交響楽団

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