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ガッキー
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吉田賢太郎
教科書に載っている「悟り」も
ニュースで流れる「政治」の議論も
神様が言ったとされる「教え」も
それは誰かが書いた「見出し」にすぎない。
同じ「愛してる」という言葉でも
誰かにとっては「そばにいること」で
誰かにとっては「遠くで見守ること」。
同じ一文字でも、
君が流した涙の数と、あの子が流した涙の数では
その言葉の「重さ」も「温度」も、ぜんぜん違う。
人の数だけ、TPO(とき・ところ・場合)がある。
人の数だけ、言葉にできない「背景」がある。
だから、「これが正解だ」とマウンティングする人は
その人の世界の、ほんの小さな一角を語っているだけ。
君が感じているその感覚は、
他の誰の辞書にも載っていない、君だけの定義。
似たような言葉を使っても、
心の中の景色は、誰一人として同じじゃない。
「わかったつもり」で相手を決めつけず、
「正しいつもり」で自分を押し付けず。
それぞれの胸にある、バラバラの宝物を、
「そうだね、君にはそう見えるんだね」と
ただ、そのまま置いておける場所。
そこがきっと、本当の意味での「悟り」に一番近い場所。
このポエムを通じて、伝えたかったエッセンス:
「言葉は器にすぎない」: 中身(経験や価値観)は、人によって全く別物。
「マウンティングの無意味さ」: 自分の物差しで他人を測ることは、相手の背景を無視すること。
「多層的な真実」: 宗教や政治も、個人の数だけ「真実」が存在する。

ദ്ദിᵔ.˛.ᵔ₎


る

みみ
今までの人みんなそうで、最初だけ良くて結局途中から愛情てものは感じひんかった。
ほんまに幸せにする。結婚したいと思ってくれてる人は最初からわざわざ口に出さなくても行動から伝わってくるものなんかも。まだそういう人に出会った事ないけど、まだ出会えてないだけやな😌

asa
その人は三島由紀夫みたいな人だった。
(そこまで振り切ってはないが)
だから、壊れた。
共通の核にあるのは「劣等感」だった。
同じ痛み、劣等感の温度。
自分はこのままでは価値がない。
何かで補わないと存在できない。
そこは同じだった。
だから、話が通じた。
だけど向いてる方向が逆だった。
私は
「劣等感を言葉にする」
「弱さをさらけ出す」
「自分を笑い、壊しながらも」
「他者との関係の中に置こうとする」
その人は
「劣等感を鍛錬で覆う」
「弱さを排除する」
「美学・肉体・物語で完璧な自己像を作る」
私は、その人が捨てた「弱さ」を生きていた。
私はその人に、自分にない「強さ」を持っているように感じていた。
だから惹かれた。
だけど、関係が深くなると、
私の弱さは、その人の自己像を壊してしまう。
必然的に破綻する構造だった。

そりゅ

半妖ᒪᑌᗩ 🍺♾
フードコートなうだんけどさ今
目の前の学生リア充が
キスしそうになってて咄嗟に目を手で塞いだけど結局してないんかい‼️ってなった
まじで目の前だけはやめてくれはぁ、
クソリア充が

ごま団子®
受験勉強とかもできひんかもなあ
旦那のせいで
受験よりも家の掃除しろって言いそう
消えればいいのに

ちゃお
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山小屋
烏帽子岩左稜線あたりはピッチ数も多いけどやや易しすぎるピッチも多い。もっと総合点高い易しいマルチとかってあるんだろうか?

かる

おろし
↑
浅い

はまち

ざき

小南葡

白魚京
#やよいいおり_きみとおはなし

ハヒン
リケアカプチーノ強すぎる。
まあヒロシクンに勝った馬やし役者が違うか

いぬち

ケロッ
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