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asa
その人は三島由紀夫みたいな人だった。
(そこまで振り切ってはないが)
だから、壊れた。
共通の核にあるのは「劣等感」だった。
同じ痛み、劣等感の温度。
自分はこのままでは価値がない。
何かで補わないと存在できない。
そこは同じだった。
だから、話が通じた。
だけど向いてる方向が逆だった。
私は
「劣等感を言葉にする」
「弱さをさらけ出す」
「自分を笑い、壊しながらも」
「他者との関係の中に置こうとする」
その人は
「劣等感を鍛錬で覆う」
「弱さを排除する」
「美学・肉体・物語で完璧な自己像を作る」
私は、その人が捨てた「弱さ」を生きていた。
私はその人に、自分にない「強さ」を持っているように感じていた。
だから惹かれた。
だけど、関係が深くなると、
私の弱さは、その人の自己像を壊してしまう。
必然的に破綻する構造だった。
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8割くら
というかやること一気に増えたぞスタレ

稜

たきぃ

敗者指

みかり

にゃん

羊肉麻
あなたがたのことは無視したほうがいいw

しんま
エスピにまた悪い癖が出てくる雰囲気あったから、勝利の為には活かした采配だったと思う!

たきぃ

御杉
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