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ひとみまる

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(ニーチェによると、)ルソーなどが主張した民主主義の本質は、キリスト教の弱者支配の近代的形態だと!

なるほど〜〜〜〜
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吉田賢太郎

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題名:灰の賢者と、塵のゆくえ
​「それは中身のないゴミだ」と
物知り顔の誰かが 石を投げた。
相手の痛みも、その人の歩んだ道も
何も知らないくせに
「自分は正しい」という白をまとい
賢者のフリをして 誰かを黒く塗りつぶす。
​だけど、覚えておいて。
「ゴミ」と「クズ」は、まるで違うものだ。
​誰かが魂を込めて生み出したものは
たとえ今は汚れた「ゴミ」に見えても
いつか誰かの手で 宝物に生まれ変わる
リサイクルの魔法が そこには眠っている。
​けれど、相手をバカにして
「自分は上だ」と笑うだけの「クズ」な言葉は
誰の心も温めないし、何ひとつ生み出しはしない。
ただ風に吹かれて 消えていくだけ。
​正義の「白」と、悪意の「黒」。
マウンティングという 醜い火に焼かれれば
どちらも最後は 冷たい「灰」になる。
​灰になった言葉は、もう二度と戻らない。
重さを失い、形をなくし
ただの「塵(ちり)」となって、虚空に舞う。
​賢者ぶって 誰かをゴミと呼ぶのなら
あなた自身も 塵になる覚悟はあるか?
​アイデンティティを知ろうともせず
想像力を捨てて 吐き出した言葉。
その報いは、
「誰の記憶にも残らない塵になる」という
一番静かで、残酷な終わりなんだ。
​このポエムが伝える「本質」
​想像力の欠如は、自分を壊す: 相手の背景(アイデンティティ)を無視して攻撃することは、結果として自分の品性も価値も失わせます。
​マウンティングの虚無感: 「自分の方が賢い(賢者)」「自分の方が強い」という優越感は、一瞬の火花のように燃え上がるだけで、後には何も残らない「灰」と同じです。
​言葉の責任: 他者をリサイクル不可能な「ゴミ」として切り捨てる人は、自分自身もまた、価値のない「塵」として扱われるという因果応報を伝えています。
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トングラー(アル)

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