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コウ
運動系はあるけど人を選ぶし、5分10分で終わるのも困る
遊び場的なものはなんば心斎橋のがやっぱ多いな
コメント
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シオン
それでも一緒にいたいと思えるほど、好きだった。
でも、記念日のデート中に浮気された瞬間、
さすがに心が折れた。
その日くらいは、
自分だけを選んでほしかった。

そうちゃん

ヨッピー
投資が2万かかったから😭
もー少し少なければよかったなー🤔


日本一のメンヘラ


るん
別れた後に彼が責任回避型パワハラの加害者であることに気が付きました。
付き合っている間は、毎日のように頻繁なメールのやり取り、会えば常に密着するほど甘い時間を過ごしていた。表情は穏やかで、笑顔は優しく、外見も整っていて安心感を与える人物だった。
付き合って1ヶ月過ぎた頃、一緒に暮らそうと言われた。私が母子家庭(高校生の息子あり)で今まで1人で頑張ってきたから働かなくていいと言ってくれた。 そんな事言ってくれる人なんて今までなかったから私は彼を信じきってしまった。
数ヶ月後、 同棲に向けて私は動き出し、仕事も今月で退職予定。仕事を失い、今まで築き上げた人間関係や生活も捨て、彼と一緒になる、大きな節目の大きな決断をした。
自分の息子に紹介した後で、自分が韓国人であることを告白してきた。「不利になることもあるだろうからどうするか決めて。俺は大事にしたいと思ってる」。悪条件を叩きつけ私に選択権を委ねる。なんという卑怯な後出しジャンケン。
また、シングルファーザーの彼は、引っ越しも迫っているのに、同居している彼の息子に引っ越しの話もしていなかった。
彼からのプロポーズもなかった。「ずっと大事にするから」、酔った勢いで「結婚やな」といった将来を匂わせる発言はあった。
私の両親にも挨拶に行かなかった。
重要な場面では一貫して「逃げる人」だった。 将来をどう考えてるのと聞くと、「異国の人とは一緒にいれないんだろ」と私の考えを決めつけ責任転嫁。「一緒に住んでみないと分からんやろ」と同棲をお試し期間のように扱った。
「俺の会社来年なくなるから、別の職種についたら安月給になるから苦労させたくない。そうなったら好きにして。実家に帰るかマンションかりて暮らすか」と責任を放棄した。自分がどうしたいのか伝えずすべて決定権を私にたくしてきた。
不安や疑問を投げかけると、話題を逸らす、触れない、返信を止める。 本音を確認しようとすると沈黙。「(私は)神経質なところがあるからな」と私の性格の問題に話をすり替える。
時には、「もっと自分に自信持ったらいいと思う。私以上の人はいないよって思うくらいに」「(私は)心配性やからな」と私の価値を下げる言い回しをされた。私は自分のこれまでの生き方には自信を持っていた。心配性ではなく、息子を思うための慎重な考え方を持っていた。
彼とは週末デートが多かった。 土曜日はお互い仕事の夜勤明けで、私は息子の食事を作りデートするとなると生体力的に厳しいから日曜日に会っていた。未成年の子供を残して遠い彼の家まで車で会いに行き、深夜に帰るのが日常だった。息子は昼も夜も1人で私の作ったお弁当を温め食べている状態。母としても彼女としても役割を果たさなきゃいけないと、お弁当は栄養面を考えて作り、彼や彼の息子にも合わせて手料理を作って持っていった。 しかし彼は私の未成年の息子が1人でお留守番している状況を考えなかった。40代のいい大人なのに、夜中に高速道路を運転して帰る私や、息子の安全や心理面に配慮してくれなかった。「気をつけて帰ってよ。着いたらLINEしてよ」言葉だけだけで行動は伴わなかった。
引っ越しや結婚が現実味をおびてきたとたん、彼は責任から逃げ出した。 最終的には、「(彼の)息子が自立して家を出ていってから同棲でいい?」と言ってきた。 私は仕事まで辞めたのに。 更に話し合いの途中で、未来についての話し合いなのに「重いな…」とも言われた。 最初から相手を思いやる気持ちも、覚悟もない人、自己中心的で逃げ癖のある最低な人間だったと理解した。
それでも彼は自分から別れようとは言わなかった。別れを問い詰めてもYESと言わない。悪者になりたくないから、すべて決定権を私に投げかけていた。
話し合いの最中、マッチングアプリに登録している彼を見つけた。
アプリがきっかけではないけど、私はこれまでの発言や行動を見て、別れを告げた。
仕事という生活の土台、大事にしてた人間関係、穏やかな日常を彼に奪われました。
※同じモラハラで悩んでる方、早く離れてください。
アララギ暦
第5話(最終話)
【君住む街へ】
彼女に告白してから
順調に付き合っていたのだが
季節は冬で12月になった頃
彼女が地元の友人達と遊びに行くと
電話で言われました
男女の集まりということで
僕は少し心配になった
まだ精神的に幼かった僕は
彼女の気持ちも考えずに
行かないでほしい!と言ってしまった💦
今思えば恥ずかしい束縛行為!
独占欲が強かったのだと
あとになって振り返る
それでも彼女は友達だからと言って
参加してしまった
僕は彼女が心配なのと会いたい気持ちで
当日に車を走らせて高速に乗り
彼女の住む街へ向かった🚗
彼女の家は行ったことがなかったが
住所を調べて地図を頼りに向かった
今見みたくGPSとかGoogle mapは無い
夜の9時を過ぎていたと思う
その時間は彼女が戻るだろうと思われる時間
それとなく家を探すが暗くてわからない
電柱に書いてある住所では近いはず
でも家がわからないし
道の端に路駐して待つことにした
静かな町なのでエンジンを切り
寒いのを我慢して待ち続けた
待ってる間
近所の住人がジロジロ見て通り過ぎる
県外ナンバーだから怪しまれたのだろう
しばらくして彼女の車が通り過ぎて
ある家に入っていった
僕は車を降りてその家に向かう
すると玄関からお母さんらしき人が
出てきて声をかけられた
「娘の知り合いですか?」
そうです!と答えると
家のある部屋に案内された
そこは誰もいない部屋で和室だった
やがて彼女が やってきて
僕を見て驚いた様子
「ごめん!心配で来ちゃった」
僕は そう言って謝ると
「ボーリングしたり食事しただけだから」
彼女は そう言ったあと‥
「遠いのに来てくれて嬉しい!」
と言い 彼女は僕に抱きついてきた
しばらく話したあと
時間も遅くなってきたので
僕は帰ることになった
玄関で彼女に見送られ
車に向かい 夜の高速を使って帰宅
それから数日後…
クリスマスが近づき
僕は彼女へのプレゼント用の
ネックレスを買って用意しておいた
しかし
彼女と電話で話すと ぎこちない
すると電話口で彼女が
「もう会うのやめよう!」
なんとなくだけど
うすうす気づいていた
たぶん親に何か言われたのだろう
彼女の住む街は都会とは違う
遅い時間に車で待ち伏せ?みたいな
今だとストーカー?
村で悪い噂でも たったのだろう
まだ若くて未熟だった僕は
今思えば恥ずかしい束縛行為!
クリスマス前に買ったプレゼントを
渡すこともでぎず
そのまま会うことなく
二人は別れました、、、
夏の出会いから始まった恋は
冬で終わってしまった
それから月日は流れ
四年後の夏
彼女と再開することになるとは…
season2に続く

Pretender

あいゆ

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はまな
ホーム狭いところ占拠したりいきなり立ち止まって撮影して避けないひとも盛りだくさん、ディズニー自体嫌いになりそう

春野家
めちゃ簡潔にメギド72オフライン版をプレイするための必要条件を書いてて、ちょっと日本語のうまさを感じる

えい
やっときた
初日はダメやったけど2日目は無事当選
味スタ規模なら両日当選も多いんやろうな
まぁ、久しぶりの最終日当選なんで良かった
なんせ瑠奈ちゃん選抜バスラ、目指せアリーナ、スタンド最前!
ちょっとでも近くで見せてくれ
プレミアムは余裕でスルー
全ツにとっとくか

蘭紫音(
ちょっとでも汚れそうになると過敏に子どもを注意しててさ、
同じ園で働いてるのに汚れることわかんないのかな(´・ω・`)

らずた

みと・
ウルトラの正体は人ではの考察とか、そんなに人がいいのと思ってしまう。宇宙人の擬態のケースもあるけど、憑依型なら人は同乗者だし力の持ち主は人外だよと。

晴乃mini
Simba
という映画を見た。
現実は映画と全く違ってさ、困った時に誰も助けてはくれない。深い所まで介入してまで人と関わろうとすることなんてない。そもそも興味を示さない。病気で困窮して、最底辺の生活を味わったからわかる。役所の人も本っ当に事務的なことしかしない。
この映画では何かと主人公に介入してくる人達がいた。苦しい現実を描いてはいたが、主人公は何かと人との関わりを持っていた。こんなにも映画の人物に嫉妬したのは初めてだった。あの時、私にも助けが欲しかった。
私以外にも、現実にはもっとギリギリに生きて、生きるか死ぬか、もうどうしようもない生活をしてる人がいるだろうなと思う。物語は結局は虚構。もっと悲痛な叫びがあるはず。私は自分の経験を通して、それを文章に綴りたい、いつか。
ただ私にも、実際に助けてくれた人、助けようとしてくれた人は2人だけいた。感謝してもし切れない。そのことを大切に、お守りみたいにして生きてゆく。

エルゥ
またアカペラチャレンジを聴いてみたいな!
#ナナステ開演中

こくま
オリ「だが断る。お前弱いし無理。ワシも敗者だし。ワシに勝ったそこのガーディアン、お前の部下になろうかな」
ガ「な ぜ そ う な る」
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🐃KAN🐱
ダーツもあるしビリアードもある