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ふなこ
いつか寝正月したい、あれ?
去年は三が日ブラックデイサービスで休んだか??🫠

希空
パチ屋に来てる客は暇なん?なにしてん?笑
どっか行くか家でゆっくりしときーよ

たぬきマン⭐️🐔🫶💪
話長くなるから
気になる人だけ
見てって…
たまに持っていく緑のカバンで
出かけるときはあったんに
帰ってきたときには手元になかった
でもそのときには気づかず
片付けやらシャワー、ご飯など
寝る前のこと終わらして
就寝してんてね
寝たのは22時ぐらいやったかなぁ
んで夜中3時いきなり起きて
(はっ!あれ?カバンは?)
ってその時はじめて気づいたんだ
どう考えても無くした記憶がなくて
どうしたんやろって
考えてたら…
(あ おれ今日白色のカバン持って行って
たんだった…)
んでだんだんと思い出して
(今日はジムで荷物いっぱいやったから
大きめの白色のカバンやったんや…)
・
・
・
・
緑カバンのことは夢で見てたことで
実際には持ち出してなかった…
んで一番怖いのが
ぼく緑色のカバンなんて
持ってないんですよ…
いつから持ってると
思い込んでんやろ
ミドリのかばん


AKG
今日、自分へのお年玉のつもりで
中級〜高級イヤホンを試すべく、秋葉原の「eイヤホン」に赴いたが
2万円〜20万円のいずれのイヤホンも現在、使用中のSONY MDR EX650AP(6,500円)
に類似か僅差
「買わない」を選択して帰途についた
質素倹約を旨とした米沢藩の上杉鷹山も
賛成してくれると思う[ほほえむ]

しすみ氏
美しいものを観て初めて涙がぽろり…
本物の歌舞伎なんて知らんのにすいません🙇♀️
知るきっかけになって良かった。
夫と2人で演舞のセリフ
『死ぬる覚悟を〜聞きたい〜〜』
にハマりすぎ🤭
帰り道で道路横断するジジイに
『あいつ、死ぬる覚悟やな…』
とか言ったりww

㊙️🚽ウソコ柱🤩✨

みずき
かちや

松🌲

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デイ
ゆうパケットの箱も用意する

暗くし
加山雄三さん?
#あうぇいく

ひぃく

銀玉男
カレイシューの作り方は?
カレイシューの作り方は以下の通りです。
材料
カレイ:適量(約300g)
シュー生地:
小麦粉:100g
バター:50g
水:100ml
卵:2個
塩:少々
カレークリーム:
カレー粉:大さじ2
生クリーム:200ml
玉ねぎ:1個(みじん切り)
バター:20g
塩・こしょう:適量
作り方
シュー生地の準備:
鍋に水とバターを入れ、沸騰させる。
小麦粉を一気に加え、木べらで混ぜながら火を入れ、生地がまとまるまで加熱する。
火から下ろし、少し冷ました後、卵を少しずつ加え、滑らかな生地になるまで混ぜる。
カレークリームの準備:
フライパンにバターを溶かし、玉ねぎを炒めて透明になるまで加熱する。
カレー粉を加え、香りが立つまで炒める。
生クリームを加え、全体がよく混ざるまで加熱し、塩・こしょうで味を調える。
カレイの調理:
カレイを塩・こしょうで下味をつけ、フライパンで焼く。両面がこんがりと焼けたら取り出す。
組み立て:
シュー生地を絞り袋に入れ、オーブンで焼く(約200℃で20分)。
焼き上がったシュー生地を半分に切り、カレークリームと焼いたカレイを挟む。
仕上げ:
お好みでパセリやレモンを添えて完成。
カレイシューは、カレーのスパイシーさとカレイの旨味が絶妙に組み合わさった一品です。ぜひ試してみてください!

oko猫
ROMPとは何の略称ですか?
ROMPは「Ring Opening Metathesis Polymerization」の略称です。これは、環状オレフィンの開環メタセシス重合を指し、特に高分子化学の分野で重要な反応です。このプロセスでは、環状のオレフィンが開かれ、二重結合が再配置されることで新しいポリマーが生成されます。
特徴
効率的な重合: ROMPは、特に環状オレフィンを用いることで、効率的にポリマーを合成できます。
多様な材料: この手法を使うことで、さまざまな特性を持つポリマーを作成でき、用途も広がります。
利用例
医療材料: 生体適合性の高いポリマーの合成に利用されることが多いです。
コーティング剤: 耐久性や防水性を持つコーティング材の製造にも使われます。
このように、ROMPは高分子化学において非常に重要な技術であり、さまざまな産業で応用されています。

舞まい

ア仮面k
ROMPの意味や用途は?
ROMPは「Read-Only Memory Programming」の略で、主にコンピュータや電子機器の分野で使われる用語です。以下にその意味や用途をまとめます。
意味
ROMP: 読み取り専用メモリのプログラミングを指し、データが書き込まれた後に変更できないメモリのことです。
用途
データ保存: ROMPは、ファームウェアやソフトウェアの基本的な部分を保存するために使用されます。これにより、デバイスが起動する際に必要な情報が常に利用可能です。
セキュリティ: 読み取り専用であるため、データの改ざんを防ぐことができ、セキュリティが向上します。
組み込みシステム: 家電製品や自動車の制御システムなど、特定の機能を持つデバイスにおいて、ROMPは重要な役割を果たします。
このように、ROMPは特にデータの安定性やセキュリティが求められる場面で広く利用されています。

ゆうき

麺邸
ROMPの歴史について知りたい
ROMP(Ring-Opening Metathesis Polymerization)は、ポリマー合成の一手法で、特に環状オレフィンの開環メタセシスを利用しています。この技術の歴史は、以下のように進化してきました。
1980年代初頭: ROMPの基礎が確立され、特にアメリカの化学者たちによって研究が進められました。この時期、環状オレフィンのメタセシス反応が注目され、ポリマー合成における新しい可能性が開かれました。
1990年代: ROMPの技術が進化し、より高性能な触媒が開発されました。特に、グラブス触媒(Grubbs catalyst)が登場し、反応の効率と選択性が大幅に向上しました。この触媒は、環状オレフィンの開環反応を促進し、さまざまなポリマーを合成するのに役立ちました。
2000年代以降: ROMPは、医療や材料科学などの分野で広く応用されるようになりました。特に、バイオマテリアルや高機能性ポリマーの開発において、その重要性が増しています。
最近の動向: 環境に配慮したポリマーの開発や、持続可能な材料の合成に向けた研究が進行中です。ROMPは、再生可能資源を利用したポリマー合成の手法としても注目されています。
このように、ROMPはその誕生から現在に至るまで、化学の進歩とともに進化し続けており、今後も新しい応用が期待されています。

ぱんこ
どーもとさん達も今年はどうなるんだろうか
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