投稿

0054
クアトロポルテに慣れすぎているせいなんだろうけど、なんか物足りない…w
もっと速かったよな…?って感じ。
ちゃんとそこそこ速いはずなんだけどね。
そろそろエアクリの掃除しないとダメかも。
横浜引っ越してから一回も清掃してないw




コメント
関連する投稿をみつける

ひかる

ぼたもち
特にアルテッツァの価値が上がってるのには驚いた…(あとスカイラインとかZとかも)
初めて調べたときはRS200でMTの良さげなやつが50万で買えたのにいまじゃ100万だからのぉ

ratio
仲良くしてる人がいます。高校生です。
3年前から部活で顔馴染みで、その時はよくあって喋ってました。それから僕が一年で退部してからも、地味ですが少し関わりがありました。
それで最近同じクラスになってから、テストの話とかをすることが増えました、ですがそれは直接あってと言うよりLINEで行われています。
一度、彼女は自分から話しかけるのは苦手で、僕は話しやすいと言うのを言ってくれたことがあるのですが、本当にそうなのでしょうか。
そうやってダラダラ、ラインでは繋がってて最近では一緒にゲームもしたりしてます。夜通話をしながらゲームを手伝ってもらったこともあります。ですが相変わらず学校では同じクラスなのに話せてません。一応ラインをするとゲームのことは反応がいいです。なぜか積極的に手伝おうとしてくれます。でも個人的なものになると未読スルー、既読スルーが増えます。全部ってわけじゃないですが。なぜでしょう、、一回それとなく君のことが好きと伝えてしまったからでしょうか。
僕は、彼女にとっての立ち位置がわからないです。学校でゲームしてる男子なんて僕以外いないと思ってます。それに彼女はそうゆう経験がない様にも見えるので対応がわからないのでしょうか。もっと彼女が僕のことを好きなら僕はしゃべりに行けるのですが全然わからないのです。それで最近彼女を試してしまったのですが、追いラインをしてきました。感情的なものというよりは、自己完結に近いものです。僕は初めて好きになったので、よければ彼女と付き合ってこれからも仲良くしていきたいんですが、もう卒業式が近くてこのまま行くと多分自然消滅します。
なので教えてもらいたいです。
これは脈アリなのでしょうか、それとも友達としてなのでしょうか、それに最もいい関わり方を教えてください。
補足 一度一緒に歩いた時があったのですがやけに歩く速度が早くて逃げようとしてるみたいでした。僕のことは嫌いじゃないだろうし、友達ならもっと近付いてくれてもいいのにってのが少し突っ掛ってます。
チサト
ほっこりしてもらえると嬉しいです。
ほぼ実話ーw
◆◆◆
それはよく晴れた初夏の昼下がりのこと。
物干し台に干したシーツが二枚、君の分と僕の分、涼しげにはためいていた。
僕は君には何も訊かずに、おやつを買いに行こうと家を出た。
ふふん、君の好きそうなものくらい、見当はついている。
和菓子系、それもとてつもなく渋いやつ。
味が、というよりも、何と言うか、たたずまいが。
どらやきとか豆大福とかいったメジャーどころより、おせんべいとかあられとか、
和菓子というより、お茶うけと言った方がいいようなお菓子を君は好んでたべる。
いつも行く和菓子屋さんで、自分用に栗まんじゅう、君用におせんべいを買う。
店員さんが感じよく会釈してくれる。
君の喜ぶ顔を早く見たくて、僕は小走りで家へ帰る。
家の近くまで来て、屋根を見上げるとシーツがなくなっている。
きっと君が取り込んでくれたんだと思う。
お礼に、栗まんじゅうも少し分けてあげよう、僕はこっそりそう思う。
また君が昼寝していると悪いので、音を立てずに部屋へあがる。
と、台所のすみっこに君の姿が見えたので、ただいま、と声をかけた。とたん、
「!!!!!!っっっっっ!!」
と、声もなく君が不自然に驚いて振り向いた。
片方の手を口に当て、もう片方の手で後ろ手に何か、隠している…?
「お、おふぁえふぃふぁふぁい!!」
うん、言ってる意味は分かるけど、なぜその口調…?
まあ、口に何か入れてるからだよな、そんなのは見れば分かるけど、いったい何を。
とりあえず、コップに水をくんで渡す。
君はあわててハンカチで口のまわりをふいてから、コップの水を一息で飲み干した。と、
「ち、違うの! これは違うの!」
そう言われても何が。
「嘘を吐いてたんじゃないの! 黙っていただけなの!」
だから何が。
「わたしは、おせんべいも大好きなの!」
君はそこまで言うと、小さな子供みたいに声をあげて泣き出した。
僕は君の頭を撫でながら、そうっと君が身体の後ろに隠したものを見て、
すべてを理解した。
「ごめんね。僕の配慮が、足りなかったね」
あとからゆっくり話を聞いたところによると。
一度おせんべいが好きだと言った手前、それに最近ふとり気味なのを気にしている手前、
ケーキも好きだとは、それもすごく好きだとは、どうしてもどうしても言い出せなかったと。
でもここ最近の、ケーキのない生活がつらくってどうしようもなくて、
今日みたいに僕のいない時に時々、ちょっとだけ(と君は言った。)ケーキをたべていたと。
だけどそれを内緒にしていたことも僕に後ろめたくてすごくつらかったと、
涙ながらに教えてくれた。
そしてそんな君は、苺のタルトが大好きだったんだって。
そんなことがあって僕達は話し合って、
ケーキも週に二回くらいはいいんじゃないか、という結論に達した。
お気に入りのケーキ屋さんには、いつもふたりで一緒に行く。
君は週に一回、苺のタルトをひとつ買って、週に一回、その時に気に入ったケーキをひとつ買う。
そのケーキ屋さんは、東京都文京区にある、翠の窓っていう、小さな小さなケーキ屋さん。
検索すればすぐに見つかるのでリンクは貼らないけど、
ここを読んでいる皆さんもこのケーキ屋さんに行けば、もしかしたら幸せになれるかもです。
でもテイクアウトのみなので、買ったケーキはおうちでたべてくださいね。
その時には、そのケーキに合うお茶の用意も忘れずに。
それが、苺のタルト事件の顛末。
そして僕は君のことを、前よりももっと好きになった。
#いちごのタルト #イチゴのタルト #苺のタルト
#タルト #短編


龍@女装婦警 銃
女装👮🏞️🏍️



ひのきのぼう


あが
今日も横浜で遊んだる
もっとみる 
話題の投稿をみつける

マサコ
#クレイジージャーニー

バフン
IZNAVIBEの音楽スタイルは?
IZNAVIBEの音楽スタイルは、以下のような特徴があります。
ジャンルの融合: IZNAVIBEは、R&B、ヒップホップ、ポップなどの要素を取り入れた音楽を制作しています。このジャンルのミックスが、彼らの独自のサウンドを生み出しています。
感情的な歌詞: 彼らの楽曲は、感情豊かな歌詞が特徴で、恋愛や自己表現、社会的なテーマを扱っています。リスナーが共感しやすい内容が多いです。
メロディの美しさ: IZNAVIBEの曲は、キャッチーで心に残るメロディが多く、聴く人を惹きつけます。特にサビの部分は印象的です。
プロダクションのクオリティ: 音楽制作において高いクオリティを追求しており、洗練されたサウンドデザインが特徴です。これにより、リスナーに新しい音楽体験を提供しています。
このように、IZNAVIBEは多様な音楽スタイルを取り入れつつ、独自のアプローチでリスナーにアピールしています。

さな
#fav795
#ワンエン
#ワンエンAMAZONIA

金蔵美

よさ瑠

P騎空
リゼロ鬼がかりのように奇跡は起こせるモンじゃないね

おかち

水餅🍖
…………………村野?

がんば@
当たり前か
#深夜の戯れ言

薄情
もっとみる 
関連検索ワード

美咲
閣下はドライブが好きですか
ぺろろんちーの
今はもう100万もしないよねこの車