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私が雇ってもらえるところはブラックで利用者達も自分も居心地悪そうな環境だし
利用者のサポートして良い思い出になってほしいのにァァァ
こうやって選びすぎるからダメなのかぁ
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ニャ

ゆめか

まめ
やりたいことだっていっぱいあるし、せっかくの休みだから仕事のこと考えるのやめようっていつも思う
でも多分職場ですごい浮いてるんだろうな、私がいない所でなんか覚えが悪いとか反応悪いとか、同じ部署の人で言ってんだろうなって余計なこと考えちゃう、別に言ってるの聞いた訳じゃないのに
だけど会社年明けも休まずに行ってる自分偉いし、いつでも辞めるぞ!をモットーにちまちま生きてる自分が好き

オオオ

mi

蒼士39

臼井優
聞き手・小林直子
2026/1/9 8:00
親の勧めで中学受験のための塾に行き始めたのは、小学3年生のときです。
当時は父親の仕事の関係で高知県に住んでいました。周りに中学受験する子はほとんどいなかったのですが、父親が大学の付属高校出身で。中学・高校時代に受験に左右されず、のびのび過ごせる環境に魅力を感じていたのだと思います。
小学校高学年のときに、出身地の東京都青梅市に戻ってきました。父の母校の付属中学を見学に行き、ここをめざそうと決めました。
中学受験は親のサポートも必要ですし、中学受験の問題って独特じゃないですか。母が僕に教えるために、めちゃくちゃ勉強していました。
高校受験での再挑戦
結果は不合格。落ち込みましたが、同時に「やっぱりな」という思いもありました。模試でも結果は悪かったですから。
両親から受験に落ちたことを責められることはありませんでした。「これまでやってきたことは無駄じゃない」と言って励ましてくれましたね。
小学校時代からの友だちがいる地元の公立中学に進学しました。中学受験が終わったときに「高校受験で頑張ろう」という気持ちがあったので、1年生から塾に入って勉強を頑張りました。
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のび

帰宅部

フォン

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ちゅん

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面妖な、この変態どもめ。

水樹み

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白石八
でもたしかオモロス戦って…いや考えるのはやめておこう
#パレプロコアキーパー

ありち
ゆっくりゆっくりと☺️

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