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ねこにまみれたい
それができてない人がどんなに多いことか
まあ私もできてませんけど。
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吉田賢太郎
誰かのマネをして
「正解」の列に並ぶとき
君の頭は 眠りはじめる
それは 誰にも怒られないための
便利な「思考のストップボタン」
だけど みんなの顔色をなぞるほど
君は 自分が誰だったか
いちばん大切なことを 忘れていく
それを「記憶喪失」と呼ぶんだよ
賢そうに誰かを見下したり
弱さを隠して 誰かを叩いたり
そんなマウンティングの鎖につながれたまま
君の心は 狭いカゴの中で震えている
でもね 思い出して
君にしかない「独創」という鍵がある
自分だけの「好き」や「違和感」を
深く 深く 掘り進んでいったその先に
ふっと 広がる世界がある
それは 自分と宇宙が地続きになるような
静かで あたたかな「仏陀(めざめ)」の感覚
「私は私でいい、君は君でいい」と
心から 境界線が消えていく瞬間
誰かの影を生きるのは もうおしまい
宇宙にたった一人の 君という光を放とう
その独創は いつか誰かの救いになり
世界とつながる 本当の扉になるから
このポエムが伝えたかったこと(本質的なポイント)
「マネ」は自分を消す作業: 人に合わせるだけ、マウンティングするだけの生き方は、脳を使わないから楽だけど、自分の心を忘れてしまう「記憶喪失」の状態だよ。
「独創」は世界とつながる作業: 自分だけの感性を突き詰めることは、わがままになることじゃない。自分を深く知るほど、他人の痛みや宇宙の広がりがわかる「仏陀のような視点」にたどり着けるんだ。
マウンティングは「狭い世界」の証拠: 誰かと比べて上か下かを決めているうちは、まだ宇宙の広さを知らないということ。そこから抜けて、自由になろう。

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キグナスウイングの歴史について知りたい
キグナスウイングの歴史は、特に日本のアニメやゲーム文化において重要な位置を占めています。以下にその概要をまとめます。
起源: キグナスウイングは、1980年代に登場したアニメ「聖闘士星矢」に由来しています。この作品は、ギリシャ神話を基にしたキャラクターたちが戦うストーリーで、キグナスの聖闘士である氷河が使用する技として知られています。
技の特徴: キグナスウイングは、氷河が持つ氷の力を利用した技で、敵を凍らせたり、攻撃を防いだりする能力があります。この技は、氷の美しさと力強さを象徴しており、視覚的にも印象的です。
文化的影響: キグナスウイングは、アニメや漫画だけでなく、ゲームやフィギュアなど多くのメディアに影響を与えました。特に、ゲームではプレイヤーがこの技を使えるキャラクターとして登場することが多く、ファンの間で人気があります。
現代の展開: 最近では、リメイクや新作のアニメ、ゲームが続々と登場しており、キグナスウイングも新たな世代に受け継がれています。これにより、昔からのファンだけでなく、新しいファン層も獲得しています。
このように、キグナスウイングは単なる技ではなく、文化的なアイコンとしての地位を確立しています。
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