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マグリット
ただ最近聞いた話によると、お金を稼ぎたかったら変えのきく仕事につかない事だそう、、
つまり自分でなくても誰でもできる仕事、、
自分にしかできない仕事を見つけた時人は初めて幸せになれるし稼げる、、
難しいよね、、でも、世界のどこかにはそういう仕事があるんでしょう、、
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吉田賢太郎
「デブ」とか「ブス」とか、誰が決めたんだろう?
それは、きみが鏡を見て決めたこと?
それとも、隣の誰かが勝手に決めたこと?
いいえ。
それは、きみの言葉でも、誰かの言葉でもない。
ただの「社会」っていう巨大な化け物が吐き出した
実体のない「平均点」という名のゴミなんだ。
1. ラベルはただの「記号」でしかない
世の中には、勝手に人を格付けする「ものさし」がある。
でも、その「ものさし」自体、時代や場所でコロコロ変わる。
昔の美人が、今はそうでなかったり、
その逆だって、腐るほどある。
だから、「社会的な評価」なんて、
流行遅れのファッションと同じくらい、信じるに値しない。
2. 「個人的な感想」なんて、この世にない
「あいつは〇〇だ」と誰かが笑うとき、
それはその人の心から出た言葉じゃない。
テレビやSNSが植え付けた「型」に、
無理やりきめつけて、安心したいだけなんだ。
他人の価値観を借りて、自分を「賢者」や「強者」に見せかける。
そんなのは、自分の頭で考えていない証拠だよ。
3. 「好き」は、世界にひとつだけの魔法
でも、安心していい。
社会の「ものさし」を壊す、たったひとつの力がある。
それは、きみが持つ「好き」っていう感情だ。
人の数だけ、好きがある。
人の数だけ、惹かれるカタチがある。
社会が「価値がない」と言い捨てたものを、
「最高に素敵だ」と抱きしめる自由が、きみにはある。
結論
きみの容姿を定義するのは、
流行り廃りの激しい「世間の目」じゃない。
ましてや、心ない誰かの「格付け」でもない。
きみが誰を愛し、何を美しいと思い、
どんな自分として胸を張って歩くか。
その「意志」だけが、本当のきみを形づくるんだ。

HAL🔴(ハル)
『私がビーバーになる時』(3月13日公開)
“ニュース引用”
「もしも動物の世界に入れたら」というユニークな“もしもの世界”を描く本作。大好きなおばあちゃんと過ごした大切な思い出の森が高速道路の建設計画で消えてしまうことを知った動物好きの大学生メイベルが、森を守るために選んだ最後の手段はなんとビーバーになること。極秘テクノロジーを使い、見た目はビーバー、中身は人間のままで夢見ていた動物の世界へ飛び込んだメイベルの目の前に広がっていたのは、人間の常識が一切通じない“とんでもない”世界だった
可愛い~⤴️
#映画 #情報 #GRAVITY映画部 #ディズニー&ピクサー


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あちゃ。

ミイヒ
むしろそのわりにはもちろん迷惑かけることはあるけど、他害にはいかず、ちゃんと仕事して1人でやってるんだからそれだけで花丸だよって思う。

エントロピー
ドヤられいじめられて存在を仕方なく消す作業から、最後には幽霊のような物質に進化
それが最後にコアで超新星爆発を引き起こすのに必要な「トリガー?」はあ?バチ
どがーーーーーーーん
の後で二つに分離 片方はどどどどと質量お化けが、暗黒ブラックホールを当然形成
ブラックホール以外は重力の落下は
許されないつまり星の死から宇宙落下はない
ないは許されない
またミュウの登場 バチどかーーーーーーーん
存在感最強にない存在は宇宙では起爆剤で変容すると「あんたあれだけ存在なかったのに…」
という反動作用も宇宙は比例してるとこが
楽しいのでーす
つまり宇宙は「両極端が普通で」ミュウは
その究極体として仕事をしてる訳です

まめ
あとITパスポートも必要??
さくらまっちゃ
給料が安い+正当な評価をしてもらえない+パワハラ上司。
だけど、仕事内容は好きで楽しいし多分自分に合ってる。上司以外の人間関係は良好。
うーん。
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