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にゃろ
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ほげ

なお


いりお

なお

マヌル(๑ↀᆺↀ๑)🐾⛱
私は記憶力に全く自信がなく、どデカいインパクトや、定期的な絡みがないと「。。。誰だったかな?」ということが多々あるので、定期的にフォローフォロワーの整理をしています。
最近フォロー返しをしないのもそこらへんが理由です。
「え!?私は覚えてるのに忘れるとか人でなし!!クズ!酒ヤクザ!」とお思いの方…ハイ、すみません、その通りですm(_ _)m
なので、もろもろ
あしからずご了承ください[照れる]
もちろん、私のことも外す残すお好きにしてください[ほっとする]
(まぁぶっちゃけ、お互い勝手にしろやぁってことですね、ハイ( ◜ω◝ )ニチャア)

まや
財務省や経済産業省などの公的機関が
実施しているアンケート調査の結果、
日本企業が海外へ進出・移転する
最大の理由は、「法人税」ではなく、
「現地の市場(需要)の獲得」や
「コスト削減」が上位。
「税金が高いから海外へ逃げる」と
政治的な議論の中ではよく言われますが、
実態としての企業の意思決定プロセスでは、
あくまで数ある要因の一つに過ぎないことが
データからわかる。
海外進出の主な動機(ランキング上位)
▪️現地市場の開拓・拡大: その国や周辺国の市場が魅力的であること(人口増、経済成長)。
▪️労働コストの削減: 安価で豊富な労働力の確保(特に製造業)。
▪️顧客の海外展開への対応: 納入先のメーカーが海外へ出たため、近隣に拠点を構える必要性。
▪️情報の収集・研究開発: 現地の最新技術やトレンドへのアクセス。
企業の移転リスク
▪️インフラと人材: 日本の質の高いインフラ(電気・水・物流)や、教育水準の高い労働力は、多少の増税分を補って余りあるメリット。
▪️カントリーリスク: タックスヘイブンや低税率国は、政治的不安や法整備の遅れ、為替変動リスクを抱えている場合が多い。
▪️BEPS(税源浸食と利益移転)対策: 現在、世界的に「最低法人税率(15%)」を設けるなどの国際ルール作りが進んでおり、「税率の低い国に利益だけ移す」という手法が以前ほど通用しない。
主な移転先
▪️アイルランド(12.5%): AppleやGoogleなど巨大IT企業が欧州拠点を置くことで有名。
▪️香港(8.25%〜16.5%): 利益の規模に応じて変動しますが、アジアの金融拠点として依然低い。
▪️シンガポール(17%): 各種優遇制度を使うと、実質的な税率はさらに下がります。
▪️ベトナム(20%): 日本の製造業の進出先として大人気。
移転コスト
▪️日本での取引先の断絶。海外での調達が不安定でコストが高くつく。
▪️「日本で開発、生産してる」というブランドの喪失。
▪️優秀な人材の確保。
タックスヘイブン対策税制
日本には「税金が安い国に利益を隠しても、結局日本で課税するよ」という法律がある。
▪️タックスヘイブンへ中身のない会社を作っても、税務署が、実質的に日本の利益として課税する。
▪️現地でビジネスをしている実態があると認められないといけない。
出国税(国外転居時課税)
▪️株など、「日本を出る瞬間に、今売ったと仮定して税金を払う」仕組み。
以上から、
消費税を下げて、法人税を上げても
海外へ企業が逃げにくいと思いました。

モルヒ

ほげ
#ごきげんアワー

ほげ

陸斗
GRAVITYを始めてから100日が経ちました!
飽き性のボクが続けられたのは、間違いなく
ここで繋がってくれる、みんなのおかげ!
ゆるい繋がり、優しい言葉、励ましに、
癒やされています...٩(*´꒳`*)۶
いつも温かく優しい時間をありがとう!
(人˘︶˘*).。.:*♡
これからも、よろしくね!((✿ᴗ͈ˬᴗ͈)⁾⁾
まだ見ぬグラ友さんも、よろしく~~~ッ!
ここにいる優しいみんなの明日が、
今日よりほんの少しだけ、
素敵な一日になりますように...🍀
#100日記念 #GRAVITYとみんなに感謝
#いつもありがとう #大切な場所
#これからも宜しくお願いします


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