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吉田賢太郎
(小学5年生〜中学2年生へ)
1.【ふかい はっくつ】〜自由連想・自動筆記〜
ふだん つかう あたまは
せいりせいとんが とくいな
ガッコウのせんせいのみたい。
でも キミのココロの おくには
まだ たなにならんでいない
いろんな「おもいつき」が
グチャグチャに あふれている。
それが キミだけの たからものだ。
じゆうな れんそう(フリー そうさく)
頭にうかんだ ものを
つぎつぎと キャッチボール。
「リンゴ」→「あかい」→「ゆうやけ」→「さみしい」…
とまらず ドンドン つなげてごらん。
かきなぐり(オートマ じどう)
かしこい あたまに ストップ!
ただ ひたすら
うかんだ ことばを ぜんぶ
紙に ドバーッと 流しだす。
こうすると、
いつもの キミじゃない
**「もうひとりの ホンモノの キミ」**の
ふかい ふかい こえが
紙の うえに あらわれるよ。
2.【キズの ちりょう】〜ポエム療法〜
ぐちゃぐちゃに なった
キミの きもちを
「メチャクチャで いいよ」と
やさしく ぜんぶ うけとめるのが
ポエム りょうほうだ。
悲しい、ムカつく、不安だ、
ぜんぶ ポエムに 変えてごらん。
ナイフのように
とがっていた きもちが、
インクになって 紙に ひろがり、
書きおわると、
ココロの ドロドロが
スッキリと じょうかされる。
これが カタルシス。
自分の キズを
じぶんで 見つめ、
じぶんで いやしていく
最強の じゅつ だよ。
3.【コトバの げきとつ】〜詩のボクシング〜
さあ、ココロから 生まれた
その ホンモノの コトバを
今度は 外へ むかって 叫ぼう!
それが し の ボクシング。
リングの まんなかで
全身をつかって
キミの ポエムを 読み上げる。
論理じゃなく、
キモチと リズムと 声で
ぶつけあう コトバの ケンカだ。
ただ 正しい ことを 言うより、
キミの ホンモノを 伝えたほうが
ぜったいに 相手の ココロに 響く。
🌟まとめ🌟
ココロの 奥の たからもの(自由連想)を
ガマンせずにぜんぶ外に出して(自動筆記・療法)
ドーンと 誰かに ぶつけてみる(詩のボクシング)。
これは、
**「キミ自身」**を 誰よりも
**「キミ自身」**が 知るための
いちばん おもしろくて、すごい方法なんだ。
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ころんだ
頭が真っ白!!!
ハハッ

🪷AQOOOOO🪷


真理🪐
この詩が好きです。

うか
#デスノート

らいと
いいねしてくれたら声かける
サムロ
自分: 「あなたの言っていることは、すべて本末転倒だ。明らかにAが原因でBという結果を招いているのに、あなたはBが原因でAになったと言い張っている。すべてを『観客に熱意がない』『金を払いたがらない』というせいにしているが、まるで中国人が生まれつきアメリカ人よりスポーツを愛さず、しみったれた生活を送っているかのような言い草だ。
環境が性格を形成するものであって、その逆ではない。あなたが挙げたサッカーを例にしても、国内の義務教育において、サッカーが置かれている環境はどうなっている。中学や高校に、サッカー部やクラブが実際にどれだけ存在しているというのか。それ以前に、体育の授業がどれだけ確保されているか。その上、『今日の体育は別の授業に変更する』なんてことが常態化している。これも『本質的に熱意がない』せいだと言うのか。
子供や若者がスポーツを好むのは人間の天性だ。あなたのように因果を逆転させて、すべてを個人の資質のせいにする考え方は非常に不愉快だ。それは、失敗した人に向かって『お前が失敗したのは、本質的に心が弱く、根性がないからだ』と決めつけるのと全く同じだ。」
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半永眠

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橋本ダ
嬉しいけども!!!!9mmBPをくれっ!!!!!!!!!!!!;;
今日は短めだったけどそれでも見に来てくれて感謝だヨ~;;
まだ眠いので泥の様に生活するます。

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予約完了!
レンタカーの予約は後でやる…!

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