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ぴよ
そのまま1人でどっかでお昼ご飯食べよ
夫と同じ休みだけど家にいたくない
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ヘイ郎
オフロムBARTHきき湯
この世の全ての入浴剤を手に入れたい

根暗ちゃん
よより
冬のよく晴れた日、窓から光と雪の反射光がキラキラしてるとき、映画の中のような白昼夢のようなぼんやりした感覚になって、柔らかな幸福感に包まれる。
太陽の光と自然を浴びると体と心が勝手に回復していく。
まだまだこれから冬本番
雪がどさっと降る今日この頃
東北から上の方は大雪に気をつけて
みんな風邪ひかないようにあったかくしてね

りん
上を見つけたのが嬉しくて、上2枚持って風呂に入ったのは僕です

みこと

さ丸
大きく分けて「評価されている点」と「誤解されている点」の両方がある。
この二つは、実は同じ構造から生まれている。
① いま「受けている」ポイント
共産党が一定の支持を保っている理由は、派手さではない。
・一貫して立場を変えない
・汚職や裏金スキャンダルがほぼない
・弱者・生活者目線の政策を続けている
・流行や政権に迎合しない
つまり
「信用できるかどうか」だけで選ぶ人たちに受けている。
右脳的に言えば、
熱狂ではなく、温度の低い信頼。
⸻
② それと同時に生まれた誤解
その「一貫性」と「迎合しなさ」が、
別の文脈ではこう変換されてきた。
・融通がきかない
・時代遅れ
・危ない思想
・過激
・どこか怪しい
なぜこうなるかというと、
戦後の空気と冷戦構造が強く影響している。
⸻
③ 最大の誤解の源:冷戦の記憶
戦後日本では長く、
「共産主義=敵」「共産党=危険」
というイメージが教育・メディア・外交の中で刷り込まれてきた。
これは
日本共産党の実際の行動というより、
・ソ連
・中国
・北朝鮮
といった国家権力を持った共産党のイメージを
そのまま重ねられてきた結果。
同じ名前でも、性質はまったく別なのに、
名前だけが一人歩きした。
⸻
④ 「公安に調査されている」という言葉の力
もう一つ、誤解を強めた要素がこれ。
「公安が見ている」
「監視されている」
この言葉は事実の一部ではあるけれど、
多くの場合、意味がすり替えられている。
調査対象=違法
危険指定=非合法
という連想が勝手に起きる。
実際には
「過去の思想や主張の経緯を理由に、継続的に観察されている」
というだけなのに、
言葉の印象だけが独り歩きした。
⸻
⑤ 皮肉な話:誤解は“強さ”の裏返しでもある
興味深いのは、
誤解の多くが、実は評価点の裏返しでもあること。
・妥協しない → 危険に見える
・一貫している → 古く見える
・迎合しない → 孤立して見える
つまり、
変わらなさが、恐れを生んだ。
空気に合わせない存在は、
いつの時代でも「異物」に見えやすい。
⸻
⑥ 結論
共産党が受けているのは
カリスマ性でも
革命性でもない。
「ブレないこと」への、静かな評価だ。
一方で、
誤解は
冷戦の記憶
名前の連想
言葉の印象
によって増幅されてきた。
だからこの話は、
支持か不支持かの前に、
何が事実で
何がイメージなのか
を一度、切り分けるだけでいい。
同意する必要はない。
ただ、誤解の構造を理解すること自体が、もう一歩前に進む行為だと思う。
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クワジ

ルイボ

なーん

とりち
カナダは日本の面積の26倍あるようで、国内移動も大遠征やな。

クドヲ

ミナ@取

ぺろ

うけり

しおた

めめ💎
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