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吉田賢太郎
1. 「追いかける」って?(SNSのフォロー)
ぼくのスマホに流れる光の川
名前は「タイムライン」っていうんだ。
あの子が何を言ったか、いま何してるか、
知りたいな、後を追いたいな。
それが「フォロー」って名まえ。
でも、本当はね、
追いかけるんじゃない、心でつながること。
好きなチャンネルを「購読」するように、
大事な「おたより」を待つことなんだ。
ただのリンクじゃなくて、関心のかけ橋。
2. きらいだけど、好き(感情のふしぎ)
「あっち行って!」って言いたくなるのに、
なぜか、また見ちゃう、あの人の絵。
きらいなのに、すごいなって思うんだ。
ぜんぶ好き!って言えるものは、ない。
好きなケーキも、ちょっと甘すぎたり。
好きの箱の中にも、小さなきらいが隠れてる。
白と黒だけじゃない、世界はグラデーション。
まぜこぜの気持ちを、そのまま認める。
それが、自分の心に正直ってことなんだ。
3. たしかなこと、感じたこと(意見と感想)
「空は青い」これは、みんなが知ってる事実。
「空の色は、なんだか切ない」
これは、ぼくの感想。心に映った色。
「このルールは変えるべきだ」
これは、ぼくが考えた意見。主張だね。
「たしかなこと」と「ぼくの感じたこと」
ぐちゃぐちゃにしないで、分けるんだ。
だって、感想は、誰にも否定できない、
たった一つのあなたの光だから。
意見は、みんなで話し合うための、種なんだ。
💖 伝えたい本質
スマホの向こうも、自分の心の中も、
ぜんぶ一本の線で割り切れない。
大事なのは、「なぜ?」を考えること。
そうすれば、きっと世界はもっと深く、
きらめいて見えるよ。
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- ̗̀꒰ঌりほ໒꒱ ̖́-
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みゅの字
「ボーナンザ(Bohnanza)」
(写真の下の箱)
もはや大作ボードゲームの作家になってしまったウヴェ・ローゼンベルクが、デビューまもないころ作った交渉ゲームの傑作。
交渉といってもモノポリーとかみたいにギスギスせず、フレンドリーに振る舞ったほうがゲームに勝てるという構造をしている。
というのは、このゲームの手札が「並べ替える事が禁止されている」ことから来るもの。自分の番が来たら、手札の一番手前のカードを強制的に出さなければならない。この「強制的に出さされる」カードを自分に有利にするため、その前までのターンで交渉でカードをやりとりしておく必要がある。
プレイヤーには各種豆のカードが配られる。各自はカードのほかに自分の「畑」をふたつ持っている。ひとつの畑には、1種類の豆しか植えられない。いつでも畑から豆のカードを収穫して得点に変えることができるが、レートは「同種3枚で1点」「同種5枚で2点」など、役を作るのには手間がかかる。
手番でやることは以下。
・手札の一番手前のカードを1枚畑に植える。
・山札から2枚めくり、それも畑に植える。
→ただし、植える前に交渉で札を交換・贈与してよい。
・山から手札の後ろに3枚補充する。
植える畑が空いてない場合は、どちらかの畑を強制的に収穫し(まだ得点がもらえる枚数に達していなくても)、そこに植えることになる。
なので、極力、「今畑植えてる品種の豆」を手札から出したい。そうなっていない場合は人に見返りなくあげてでも手札を調整することになる。
そうすると、交渉は
「君の今の畑にこのカード植えられるよねー、あげるあげる」
「あーその豆くれるならこの豆と、あとこっちもあげるよー」
みたいな、フレンドリーな会話にならざるを得ない。相手の場を見て、求めているものを理解し、いい条件を提示することが求められる。
ゲームの箱には対象年齢が書かれていることが多いが、このゲームは「12歳以上」。「8歳」でも「10歳」でもない。12歳以上というのは業界では「あらかた遊べる大人」と同じ扱いということになる。
ここにもときどき書くことだが、わたしたちの遊びはいつも、わかるとわからないの狭間にある。甥は最初、「ガイスター」しか遊べなかったし、ルールを頭にいれるのも覚束なかった。甥がこのゲームを遊んでくれる事ができて良かった。

りく

なあ
弟と弟の彼女やばすぎて。
私の実家でやりたい放題やってくれて
一緒にお風呂に入ったり、片時も離れなくて気持ち悪い。母になんで連れてきたのと言って2時間くらい母に説教した。
すごい実家なのに全然休めなかったし弟カップルに二度と会いたくない。結婚するらしいけど私は結婚式行かないしお祝いもしたくない。
不快です。

りゅうや
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