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みっさん
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マミ
1914(大正3)年1月12日、鹿児島県にある桜島で史上最大級の大噴火となった
大正大噴火が発生。
噴火活動は2月上旬までの約1ヶ月弱も続きました。
その影響で大量の火山流・溶岩・火山灰
が噴出し、総勢35名もの死者を出す大災害となりました…。
桜島から約5km弱離れた鹿児島市では
桜島から飛んできた火山灰が約45cmも積もった
との記録が残っております。
あまりにも大量の火山灰や溶岩が噴出したことで、幅 :約450m・深さ:約70m
の海峡が埋まり、対岸の大隅半島と陸続きとなりました。
そのときに堆積した溶岩は現在
ジオパーク
溶岩なぎさ遊歩道
として残っており、当時の様子を実際に伺い知ることができます。
大正大噴火で堆積した溶岩流の一部を整備した遊歩道。
全長約3kmの海沿いを歩く散策コースは
ジオパーク
桜島・錦江湾ジオパークのジオサイト
に指定されている他、
日本の遊歩道百選
にも選ばれております。

失敗作
客観的に見て怖い事件だけど、岸和田ってアレでしょ?電柱とか信号とか破壊して喜ぶ街だから普通のことなの?

レオン
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ばりあ
全て諦めて家で適当に食べるか
ちょっと外出てお酒だけ買うか迷い

💡こま

るぐ
でも子供迎えなのでもう終わりですGG


ソラ

ちゃ

かにこ
こういう時ってどうすればいいんだろう。

なおく
初日のりきったえらい☺️



ハッピ

アズ🐙

あーち
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