投稿

やし
確かに一見綺麗だけれど、それが役員に対面で見せる必要がある資料だった場合その矢印はほぼ機能しない。見えないから。
デザインは誰にどこでどうやって見せるか。
を想定しながら作る必要がある。(写真もそう)
オンラインで画面共有をして資料を見せる。
年配の3人に会議室でTVモニターで見せる。
聴衆50人にプロジェクターを使って見せる。
では文字の扱いやウェイトや色も変わってくる。
資料は印刷して出力したものを作るのかでも若干変わってくる。
絶対にこれにすべきだ。というデザインの投稿見るとモヤる。状況によって最適な良いデザインというのは変化していくものだと思う。
コメント
関連する投稿をみつける

またんぎ
変位の関数。私たちはすべてを空間の変位として表すことができる。
場、質量、電荷、光速、力、運動量、エネルギーといった物理概念には、速度と類似した点がある。それは、すべて「物体が空間内を運動する変位」あるいは「物体の周囲の空間が運動する変位」であり、時間に対する運動の程度を示しているということだ。
人類は、物体が静止している時でも周囲の空間が光速で拡散運動していることに気づいていない。そのため、場、質量、電荷、相対論的静止エネルギーといった物理概念が、物体が明らかに静止している状態でも存在し続けている。その結果、人々はすべての物理概念を「運動」と結びつけて考える勇気を持てずにいるのだ。
一旦、物体が静止している時でも周囲の空間が運動していることを認識すれば、人類は(空間と物体そのものを除いた)すべての物理概念を、物体と空間の運動によって形成されるものとして大胆に結びつけることができるようになる。
時間の存在については、二つの側面がある。
一つは客観的な側面だ。時間は、私たち観測者の周囲の空間が光速で拡散運動することによって生じる「感覚」だからである。私たちの身体は客観的に存在し、空間も客観的に存在する。
もう一つは、虚構的な側面だ。私たち観測者が存在しなくなれば、時間も存在しなくなり、前後の区別も消滅する。ゆえに、時間は物理学において非常に便利な「パラメータ」であり、人々が使いたい時にいつでも使え、不要になれば切り捨てられるものなのである。
非常に便利ではあるが、時間の本質を探求しようとすると極めて困難になる。これが、人類が数千年にわたって時間の本質を解明できなかった理由である。
数学においてある量の変化や運動を記述する際、私たちはよく別の変化する量を基準(参照)にする。例えば、三次元座標上のベクトルの3つの成分が変化している時、その3つの成分すべてが随伴して変化するような「基準となる量」を探す。これがパラメータ(媒介変数)である。
数学を用いて運動を扱う理論物理学において、空間変位のスカラ量を時間で微分したり、空間変位のベクトルを空間の位置で微分したりすることができる。
時間の物理的定義が発見されることで、人類は物理学における「空間変位の時間による微分」を、「空間変位に対する……」へと変換することが可能になるのだ。

寝
やってる側としてはめちゃくちゃ楽しい🎶
これだけで誰かわかったら天才


いくと
誰か撮り方教えてくれませんか!笑

自認岡田彰布
暗黒電波美術家ボブ山
#ボブ絵
#イラスト


kuromi🐈⬛⸒⸒
ほとんど音楽付きやったわ
No music, no lifeでやっております。
もっとみる 
話題の投稿をみつける

リング
#ザキオカ

つばっ

みゆう

がりゅ'

ュ‐リ

す〜 †

ぽーく
昇格したのか

もすけ
お客さんで年齢問わず最近推しのライブに遠出、しかも複数行く人が増えてるって話してた。
いいことだよねえ、みんな自由でいいの。

はち子

マッキ
運動しなきゃだな
もっとみる 
関連検索ワード

やし 投稿者
余談、きぬた歯科の看板デザインは別にお洒落ではないけど、広告だらけの看板が多い中、文字ベタ打ちで派手な色使って知らないおじさんが出ている。きぬた歯科の広告は確実に他の広告と差別化されて浮いて見える。業界や看板の認知度は異様に高く効果も出ている。良いデザインとはそういうものだと思う。